2006/11/13(月)第76回積読消化運動

2006/11/13 22:54

「ものすごくおっぱいだから読んでみろ」と薦められたので、『かのこん』をまとめて買ってきました。とりあえず1巻だけ読んでみましたが、確かにものすごくおっぱいですね。というかラノベでここまでおっぱいおっぱい言ってていいんでしょうか。まぁ、未成年や女性が見ているブログでおっぱいおっぱい言ってる人間が言うセリフじゃないでしょうけど。


【購入】


【読了】

かのこん (MF文庫J)

かのこん (MF文庫J)


【消化率】

 読了数 / 購入数 = 112 / 235 = .477

2006/11/13(月)信じられる、アジア一(はてなプロ野球’06)

2006/11/13 22:17
【日本ハム vs ラニュー】
(2006年11月12日:東京ドーム)
 
ラニュー  0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
日本ハム  0 0 0  0 0 0  1 0 x  1
 
[勝] ダルビッシュ 1勝0敗0S
[S] マイケル   0勝0敗2S
[敗] フィオレ   1勝1敗0S

一日遅れになってしまいましたが、北海道日本ハムファイターズのアジアシリーズ制覇おめでとうございます!

決勝戦では1-0という僅差の試合になりましたが、台湾の野球の内容自体はやはりまだまだ日本よりは劣るなという印象です。特に守備がヤバいですね。まぁ、たまたまラニューが西武張りの守備力無視チームなのかもしれませんけど。

ただ、それを補って余りある投手力には驚きました。レイボーンやらモレルやらといった名前を聞いた時には、「そのレベルで働けるのなら大したことないんじゃない?」と思いましたが、いやいやなかなかどうして。冷静に考えれば、もう20年以上前に二郭一荘という素晴らしい台湾出身選手たちがいたわけで、投手陣のレベルは昔から高かったんですよね。

今後は守備を磨き、変化球への対応を身につければ、かなりのレベルに達することができると思います。今までは日本の地位を脅かすのは韓国かと思っていましたが、この大会を見る限りでは台湾の方が怖いですね。身体能力だけで野球をやっているチームの方が「技術」という伸びしろがあるだけに。

いずれにせよ、これで日本のチームが2連覇ということになりました。今後もアジアの頂点は譲らないで欲しいですが、それと同時にこの大会には「アジア全体の野球レベルの底上げ」という役目も期待しています。いずれはメジャーも引きずり込んで、真の世界一決定戦にしたいものです。

2006/11/12(日)プレストさん、優勝おめでとう!

2006/11/12 25:12

板橋大会に行ってきました。結果は1回戦2位敗退。スポラン2、芸ラン4、アニ四文字を相手に1位抜けってのは厳しすぎました*1

というわけで、参加された皆さん、スタッフの店員さん、お疲れ様でした!

*1:2位抜けのワイルドカードも3枠あったんですが、さすがに300点を切ってしまっては無理でした。

2006/11/11(土)8番松中とか9番ウッズとかはあまりにも酷いと思った監督二段のBBH2日記

2006/11/11 24:05

空いてたのでひさびさにやってみました。結果はボロ負け。

進塁打警戒で福留を外角攻めした時に強振見極めで打たれたのは読み負けなので仕方ないとは思いますが、内角攻めとノーサインの時にもスタンドに持っていかれて鬱。カード排出でGRフェルナンデスとG.G.佐藤を引いたのだけが救いです。G.G.は旧カードと入れ替えて、フェルナンデスはいずれ準正チームを作る時のために大切にしまっておきます。

 

【現在のオーダー】

9 福地寿樹  (2黒)
8 赤田将吾  (2黒)
6 中島裕之  (新黒)
3 カブレラ  (2黒)
7 和田一浩  (新GR)
5 石井義人  (新SP)
D GG佐藤  (2黒)
2 炭谷銀仁朗 (2白)
4 片岡易之  (2黒)
 
控 細川亨   (2黒)
控 リーファー (2黒)
控 高木浩之  (2白)
控 江藤智   (2白)
控 中村剛也  (2黒)
控 栗山巧   (2白)
控 佐藤友亮  (2黒)
 
先 西口文也  (2黒)
先 涌井秀章  (2黒)
先 帆足和幸  (新黒)
先 グラマン  (2白)
先 許銘傑   (2白)
先 河原純一  (旧黒)
中 山岸穣   (2白)
中 大沼幸二  (2白)
中 星野智樹  (2黒)
中 三井浩二  (2白)
中 石井貴   (2黒)
抑 小野寺力  (2黒)