2005/09/30(金)11時過ぎても諦めない必死な修練生6級のQMA3ロケテ日記

2005/09/30 26:19

山手線が人身事故で止まった影響で、新宿に着いたのが11時半過ぎ。それでもQMA3のロケテを1クレだけプレイしてきました。感想……と言っても、まだじっくり噛み締めるところまで行っていないので、「2のロケテよりははるかに完成度が高いなぁ」というくらいでしょうか。明日余裕があればもう少しやってくる予定なので、そのときに改めて感想を書きたいかと思います。

2005/09/29(木)結局情報の出所はどこなんだこの野郎と思った金剛賢者のQMA2日記

2005/09/29 22:00

10月7日から3のロケテ開始……なんですか? 本当に?

【今日の戦績】

1-1-0-0#0-0-0(1-1-0)

1クレ目は決勝99.02点で0.04点差敗退。学問エフェクト見切りの微妙な差でした。2クレ目は決勝99.20で優勝。今度はスポラン1の連想見切りの微妙な差でリードできました。こういう勝ち方が一番嬉しいです。

2005/09/29(木)プレーオフ優勝確率(はてなプロ野球’05)

2005/09/29 21:21

昨日の時点でパ・リーグのレギュラーシーズンは全試合が終了しました。というわけで、昨年実施したプレーオフ優勝確率計算*1を今年もやってみようかと思います。ほら、計算式以外はコピペだから更新が楽……げふんげふん。

 

□ 西武の優勝確率

まずは恐ろしく低い数字が出てくるであろう、我らがライオンズの優勝確率から行きます。

最初に、ライオンズが第1ステージを突破するパターンを列挙してみます。

【2勝0敗】
   ○○
 
【2勝1敗】
   ○●○
   ●○○

第1ステージにはアドバンテージがありませんので、2敗する前に2勝すれば第2ステージに進出できます。

さて、今シーズンのライオンズ対マリーンズの対戦成績ですが、ライオンズの8勝12敗という結果に終わっています。この数字から、ライオンズが試合に勝つ確率を 8/20、マリーンズが試合に勝つ確率を 12/20 と置くと、ライオンズの第1ステージ突破確率は下記のようになります*2

【西武の第1ステージ突破確率】

(8 / 20) ^ 2 + ((8 / 20) ^ 2) * (12 / 20) * 2 = .352 ―― (A)

先生! 去年の優勝確率.356よりも今年の第1ステージ突破確率の方が低いです! まぁ、借金があるチームが優勝を目指そうってからには、これくらいキツくても当然という気もしますが。

さて続きまして、ライオンズが第2ステージを突破するパターンです。

【3勝0敗】
   ○○○
 
【3勝1敗】
   ○○●○
   ○●○○
   ●○○○

第2ステージに関してはホークスに1勝分のアドバンテージが与えられるので、ライオンズは1敗しか許されません。非常に厳しいです。

さて、先程と同様、ライオンズ対ホークスの対戦成績から、ライオンズが試合に勝つ確率を 9/20、ホークスが試合に勝つ確率を 11/20 と置き、ライオンズの第2ステージ突破確率を求めてみましょう。

【西武の第2ステージ突破確率】

(9 / 20) ^ 3 + ((9 / 20) ^ 3) * (11 / 20) * 3 = .241 ―― (B)

ライオンズが優勝するということは、ライオンズが第1ステージを突破し、さらに第2ステージでも勝利するということですから、(A) と (B) の値を掛け合わせればライオンズの優勝確率となります。

【西武の優勝確率】

0.352 * 0.241 = .085 ―― (C)

細川の打率の半分くらいしかありません。これって絶望的?

 

□ ロッテの優勝確率

続いて、マリーンズの優勝確率を求めてみましょう。

マリーンズが第1ステージを突破するということは、ライオンズが第1ステージを突破できないということです。よって、マリーンズの第1ステージ突破確率は、1から (A) を引けば求められます。

【ロッテの第1ステージ突破確率】

1 - 0.352 = .648 ―― (D)

次に、マリーンズが第2ステージを突破するパターンを挙げてみます。

【3勝0敗】
   ○○○
 
【3勝1敗】
   ○○●○
   ○●○○
   ●○○○
 
【3勝2敗】
   ○○●●○
   ○●○●○
   ●○○●○
   ○●●○○
   ●○●○○
   ●●○○○

マリーンズが第2ステージに進出した場合は、ホークスにアドバンテージはつきません。

さて、今までと同様にして、マリーンズ対ホークスの直接対決の成績から、マリーンズが試合に勝つ確率を 10/20、ホークスが試合に勝つ確率を 10/20 と置き、マリーンズの第2ステージ突破確率を求めてみます……って、計算する前から5割だって分かりきってるんですが、まぁ一応。

【ロッテの第2ステージ突破確率】

(10 / 20) ^ 3 + ((10 / 20) ^ 3) * (10 / 20) * 3 + ((10 / 20) ^ 3) * ((10 / 20) ^ 2) * 6 = .500 ―― (E)

で、(D) と (E) を掛け合わせれば、マリーンズの優勝確率となります。

【ロッテの優勝確率】

0.648 * 0.500 = .324 ―― (F)

去年のライオンズよりやや低いぐらい。充分に可能性はあると思います。

 

□ ソフトバンクの優勝確率

最後に、レギュラーシーズンを1位で通過したホークスの優勝確率です。

ホークスが優勝するということは、ライオンズもマリーンズも優勝できないということですから、1から (C) と (F) を引けばホークスの優勝確率となります。

【ソフトバンクの優勝確率】

1 - (0.085 + 0.324) = .591 ―― (G)

やっぱり今年も6割に達していません。最後の最後でマリーンズ相手にアドバンテージを獲得できなかったのが響いていますね。

*1http://d.hatena.ne.jp/silence1998/20040930#1096551576

*2:引き分けは考慮に入れないこととします。以下全て同様。

2005/09/28(水)終わり良ければすべて良し……なんだけど(はてなプロ野球’05)

2005/09/28 24:55
西武 vs オリックス 第20回戦(インボイス西武ドーム)
 
オリックス  0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
西武     3 0 0  0 2 0  0 2 x  7
 
[勝] 大沼 5勝7敗1S
[敗] JP 14勝12敗0S
 
[本塁打]
  1回裏 フェルナンデス 26号 2ラン(JP)
  1回裏 中村      22号 ソロ (JP)
  5回裏 栗山      10号 ソロ (JP)

今シーズンのレギュラーシーズン最終戦。初回にフェルナンデス、中村の連続アーチで3点を先制すると、その後も5回、8回にちょうど良いタイミングで中押し、駄目押し点が入って快勝です。結局ライオンズは借金2でプレーオフに臨むことになりました。

また、今日でパ・リーグの全チームがレギュラーシーズンを終え、タイトルが確定しました。ライオンズでは和田が首位打者を獲得です。おめでとうございます……と、素直に言えれば良かったんですけどね。3位が確定してから1打席も立っていないじゃないですか。最初は休養かとも思ったのですが*1、これが3試合続くとなると打率キープ目当てとしか考えられません。もうこういうことするのはやめにしない? こんな阿呆なことをしているからファンが離れていくんだよ?

*1:まぁ、表向きの理由は休養なんでしょうけど。

2005/09/28(水)9月27日の結果(はてなプロ野球’05)

2005/09/28 24:43
西武 vs オリックス 第19回戦(インボイス西武ドーム)
 
オリックス  0 0 0  0 0 3  2 0 0  5
西武     0 0 0  1 0 1  0 0 0  2
 
[勝] 川越  6勝8敗0S
[S] 大久保 2勝2敗22S
[敗] 帆足  13勝8敗0S
 
[本塁打]
  6回裏 平尾  1号 ソロ(菊地原)

4回に中島のタイムリーで先制したものの、先発帆足が6回に捕まり逆転負け。今シーズンの負け越しが決定しました。

2005/09/28(水)区切りの1勝がアイス戦じゃなくてホッとした金剛賢者のQMA2日記

2005/09/28 23:52

通算400勝達成!

f:id:silence1998:20050928205450:image

1回戦スポ2でスポJ使いが消え、2回戦アニ4でアニJ使いが消えるという波乱が起こり、これは決勝でもいい勝負ができそうだと思ったところに、3回戦スポ5が荒れに荒れて、突破した金剛は私一人という追い風が吹きました。決勝では73点台というロースコアの決着になりましたが、対戦相手の出題ジャンルが学問、スポ2、芸能という悲惨なセットだったので、3ミスでも勘弁してください。

さて、次の区切りは500勝になるわけですが、3が12月稼動とすれば残り3ヶ月弱ということですから、100勝の上積みはちょっと厳しそうです。上位の方々にとっては通過点に過ぎない400勝ですが、どうやら私にとってはゴールということになりそうです。

まぁ、スポラン1使い的には400勝というのはプロ野球タイ記録であり、ある意味500よりも区切りがいいよなぁと無理矢理こじつけてみたりして。でも、私は金田天皇のように4回まで別のピッチャーに投げさせた後に登板して勝ち星をぶん取るなんて真似はしてませんよ*1

というわけで、勝ち星的にはできるだけのことはやったかなと。あとは貢献度をどこまで伸ばせるかですね。8000までなら行けそうですが、9000はちょっと厳しそうです。でも、ちぃといつとしては7788とか8899とか、対子っぽい貢献度で3に移行したい気持ちもあったりします。

ちなみに、今日現在の所持メダルは下記のとおり。

  • ゴールドメダル:364
  • シルバーメダル:409
  • ブロンズメダル:365
  • 全国大会記念メダル:6
  • 賢神杯優勝メダル:1
  • 賢王杯優勝メダル:1
  • マロン杯優勝メダル:12
  • ガルーダ杯優勝メダル:1
  • ルビー杯優勝メダル:3
  • スプラッシュ杯優勝メダル:1
  • ドラゴン杯優勝メダル:11
  • フラワー杯優勝メダル:1
  • バット杯優勝メダル:1
  • ルキア杯優勝メダル:3
  • シャロン杯優勝メダル:1

うわ、やっぱり2位の方が多いのか! なんつーか、これだけやりこめばいくらヘッポコでも400勝はできますわな。

【昨日の戦績】

1-1-0-2#3-0-0(1-3-2)

珍しく区間賞が多めでした。

【今日の戦績】

1-2-1-1#3-1-2(1-2-1)

1落ち2回はちょっとアレですが、今日はめでたい日なのであまり気にしないことにします。

*1:金田の先発勝利は268勝で歴代3位。

2005/09/27(火)おやすみなさい

2005/09/27 25:06

すみません、コメントレスで力尽きましたので、QMA戦績や野球についてはまた明日ということで。

でも、こんな疲れなら大歓迎ですので、皆さんまたお気軽にコメントをください。

2005/09/26(月)大会直後のトナメの濃さに耐えられる実力はない金剛賢者のQMA2日記

2005/09/26 23:44

昨日その金剛様に「アキバのヨドバシで買い物してきて、あ、領収書は『学校法人クイズマジックアカデミー マロン寮』でお願い!そうしないと経費で落ちないからさぁ」って言われたからってホントに領収書お願いして来たでしょ・・・・・興奮したんでしょ・・・くすくす・・・・良いコねぇ~

3.U.T.昆虫記 - 放置中にランクアップ?ありえなーいな青銅賢者のペット日記

半分冗談で言ったんですけどね。まさか本当にこの宛名で切ってくるとは。さすがお花たん大好きのマゾ青銅賢者です。

f:id:silence1998:20050926233005:image

店員さんがどんな顔をしてこの宛名を書いたのか、それを想像するだけで笑えてきます。そして、もしその店員さんが有名金剛だったりしたら……!

【今日の戦績】

0-0-1-0#1-1-1(1-0-1)

1クレ目が1落ち、2クレ目が2落ち、3クレ目が3落ち、4クレ目が3位。このまま続けていれば、もっといい成績になったりしたのでしょうか。

2005/09/26(月)第2回予告

2005/09/26 23:23

というわけで、予告からずいぶん経ってしまいましたが、第1回「オレステス・デストラーデ」をお送りいたしました。なんつーか、普段おちゃらけた文章ばかり書いているので、ちゃんとした長文を書くのは思っていたより難しかったですね。まぁ、半分は自己満足の世界なので、ボチボチ続けていきたいと思います。

同じ内容をヨーグルトBlog*1の方にも書いたのですが、同じことを2ヶ所にアップしても芸がないような気もしてきました。向こうは「索引的ページ」にするのが目的ですから、五十音順の索引を設けた上で一部分だけ書くようにして、全文を読む場合はこちらに誘導するのがいいのかなぁ。この辺りは色々検討中です。

ちなみに第2回のお題は、以前にも予告したとおり「白いボールのファンタジー」の予定です。そして、第3回以降は全く決まっていません。行き当たりばったりっぷりが際立っていますね。何かいいお題を思いついた方はコメント欄などでご意見をいただけると幸いです……と、いきなり人を頼ってみたりして。

2005/09/26(月)第1回『オレステス・デストラーデ』

2005/09/26 22:54

1989年、西武の主砲であるタイラー・リー・バン・バークレオは、明らかに調整不足であろう太い体で来日しました。2年目のシーズンとなった前年、38本塁打90打点の活躍をしたことで日本野球を舐めていたのかもしれません。

ペナントレースが始まると、開幕前の危惧どおりバークレオは不振に喘ぎます。その状況で西武が急遽獲得したのがオレステス・デストラーデでした。6月に来日したデストラーデは合流初戦でホームランを放つ鮮烈デビューを飾ると、その後もホームランを量産し続け、83試合で32本塁打という驚異的な成績を残しました。

2年目のシーズンとなった1990年、前年のバークレオの悪夢を忘れられない私は、やはりデストラーデの出来が不安でした。しかし、それは彼に対してあまりにも失礼だったかもしれません。シーズンが終わってみれば42本塁打106打点で二冠王。2年ぶりのリーグ制覇に大きく貢献しました。

そして、この年圧巻だったのが巨人との日本シリーズです。第1戦の第1打席で超特大の先制3ランを放つと、その後も毎試合打点を上げる活躍を見せ、シリーズ4タテの立役者となりました。結局、打率.375、2本塁打、8打点という成績で文句なしのシリーズMVPに輝きます。

ところで、日本シリーズ絡みでデストラーデが持っている記録があります。前述の1990年から1992年まで「3年連続日本シリーズ第1戦第1打席本塁打」というものです。こじつけ臭い記録ではありますが、考えようによってはこれはとても大変な記録だと思います。達成するためには「チームが3連覇し、自身も3年間主力であり続ける」というかなり厳しい条件があるからです。おそらく今後も破られることはないでしょうね。

さて、デストラーデは3年目以降もその打棒でチームを引っ張りつづけます。特に秋山幸二、清原和博と組んだクリーンアップトリオは「AKD」と呼ばれ、他球団を震え上がらせました。この3人がいる限り、強打の近鉄にも攻撃力で劣ることはない。そう信じていたのですが……。

1992年オフ、メジャーリーグの新球団、フロリダマーリンズのオファーを受けたデストラーデは、翌年から新天地でプレイすることになりました。活躍の場をメジャーに移したデストラーデは、マーリンズの4番として20本塁打87打点という好成績を残します。しかし、翌1994年、不振を極めて5月末に解雇されてしまいました。

そして1994年オフ、西武が再びデストラーデと接触します。衰えとも取れる大不振、そして5月以降実戦から遠ざかっている長いブランクがあったにもかかわらず、西武が獲得に動いたのには理由があります。

デストラーデが抜けてからの2年間、西武はリーグ優勝こそ果たしたものの、日本シリーズでヤクルト、巨人に敗れて日本一を逃しています。もちろん、デストラーデ不在だけが敗退の原因ではありませんが、その時期の外国人選手があまりにも打てなかったのも事実です。

                   G    AVG  HR  RBI  SB
------------------------------------------------
 1993  トレンティーノ     30  .152   1    6   0
 1994  パグリアルーロ     80  .263   7   43   3
 1994  ブリューワ       74  .232   8   31   1

ダメ外人マニア大喜びのラインナップです。この成績を見ていると、何と言うか、デストラーデが恋しくなるのも当然だと感じますね。しかも1994年の2人については、こんな成績なのに半分以上の試合で起用されてしまうほど打線全体が低調でした。

さて、「あのデストラーデが帰ってくる!」という、大きな大きな期待を受けての西武復帰でしたが、結果は散々。以前のような打棒を発揮することができず、夫人との離婚問題もあってシーズン途中に帰国ということになってしまいました。

ちなみにこの年の5月9日、富山アルペンスタジアムのオリックス戦で、大量リードを許した8回裏にピッチャーとしてマウンドに登っています。この時は被安打1、与四球2で1アウトも取れずに降板。まぁ、こちらはお遊びですからね。

ところで、デストラーデといえばホームランという印象が強いのですが、意外に脚もある選手で、毎年二桁の盗塁を決めています。このあたりは来日する外国人選手に多い「打つだけで走れない守れない」というイメージとは違いました。もっとも、守備はやっぱりダメでしたけど。

忘れてはいけないのはその明るいキャラクター。日本ハムのマット・ウィンタースとじゃれ合っている姿は、オフの珍プレー番組の格好のネタになりました。また、彼がホームランを放った時のガッツポーズも独特でした。左手を前に突き出して、弓を射るように右手をグッと引く。私が地元埼玉出身だったこともあるのでしょうが、私を含めた子供たちはよく真似をしたものです。

さて、西武史上最高の成績を残した外国人野手は誰かと問われれば、私は迷うことなく「アレックス・カブレラ」と答えるでしょう。しかし、西武史上最高の外国人野手は誰かと問われれば、私はやはり迷うことなく「オレステス・デストラーデ」と答えます。記録だけでなく記憶にも残る陽気なカリビアン。俺はそんなデストラーデが大好きでした。

 

□ 略歴

1962年5月8日生。キューバ共和国出身。右投げ両打ち。内野手・外野手。

フロリダ大 - ニューヨークヤンキース(1981年) - ピッツバーグパイレーツ(1988年) - 西武ライオンズ(1989年) - フロリダマーリンズ(1993年) - 西武ライオンズ(1995年)

【打撃成績】
              G    AVG   HR  RBI  SB
---------------------------------------
 1989  西武     83  .257   32   81   4
 1990  西武    130  .263   42  106  10
 1991  西武    130  .268   39   92  15
 1992  西武    128  .266   41   87  12
 1995  西武     46  .245    6   23   1
---------------------------------------
             517  .262  160  389  42
 
【投手成績(笑)】
            G   W   L   S   ERA
-----------------------------------
 1995  西武   1   0   0   0  -----
-----------------------------------
            1   0   0   0  -----
  • 本塁打王:1990、1991、1992
  • 打点王:1990、1991
  • ベストナイン:1990、1991、1992
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