2026/05/03(日)大敗(vs 千葉ロッテ 第9回戦)

2026/05/03 20:23
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第9回戦】
(2026年5月3日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   0 0 0  0 0 0  0 0 0   0
千葉ロッテ  2 2 1  0 1 0  3 1 x  10

[勝] 毛利 2勝1敗0S
[敗] 平良 2勝1敗0S

[本塁打]
  2回裏 藤原  2号 2ラン (糸川)
ライオンズ先発の平良は、初回から制球に苦しみ、ポランコと愛斗のタイムリーで2点を先制されます。打たれただけであれば「風も強かったし、いくら平良でもたまには打たれるでしょ」という感じなのですが、そのまま初回のみで降板となりました。

どうやら右上腕の張りとのことらしく、本人曰くローテを飛ばすほどではないとのことですが……軽傷だといいですね。まぁ、平良の場合は根性で無理をするタイプではないので、本人が大丈夫と言っているなら大丈夫なのではないかとは思うのですが。

平良が降板したあとは2番手糸川、4番手羽田がしっかり打ち込まれて計10失点。1日で借金生活に逆戻りです。

2026/05/03(日)5割(vs 千葉ロッテ)

2026/05/03 20:14
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第8回戦】
(2026年5月2日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   0 2 0  2 0 1  0 0 0  5
千葉ロッテ  0 1 0  0 1 0  2 0 0  4

[勝] 武内 2勝2敗0S
[S] 岩城 0勝1敗9S
[敗] 田中 1勝3敗0S

[本塁打]
  4回表 カナリオ  1号 2ラン (田中)
  6回表 石井    1号 ソロ  (田中)
昨日の試合。

ライオンズは2回に源田の押し出しと滝沢の内野ゴロの間に2点を先制。4回にはカナリオの来日初ホームラン、6回には石井の移籍後初ホームランで小刻みに点を重ねていきます。

ライオンズ先発の武内はあまりピリッとせず、7回途中4失点で降板。しかし、このあとを受けた甲斐野が素晴らしく、代打井上を三振に打ち取ってピンチをしのぎました。8回は篠原、9回は岩城がゼロに抑えて逃げ切り。勝率を5割に戻しました。

2026/05/02(土)佐藤爽、プロ初勝利(vs 千葉ロッテ 第7回戦)

2026/05/02 7:21
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第7回戦】
(2026年5月2日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   1 0 1  2 2 3  1 0 0  10
千葉ロッテ  0 0 0  0 0 0  0 0 0   0

[勝] 佐藤爽 1勝0敗0S
[敗] 広池  0勝1敗0S

[本塁打]
  3回表 ネビン  1号 ソロ (広池)
昨日の試合。

強風吹き荒れる、とても野球をやるような環境ではない昨日のマリンでしたが、先日支配下登録されたばかりの佐藤爽が素晴らしいピッチングを見せてくれました。スライダーも良かったですし、右バッター相手のインコースの出し入れが絶妙でした。ピンチらしいピンチも3回にフォアボールとデッドボールで招いた2アウト一二塁くらいで、7回を2安打無失点。プロ初登板初先発初勝利となりました。おめでとうございます!

打線もネビンが帰ってきたのが刺激になったかのように打ちまくりました。初回にそのネビンのタイムリーツーベースで先制すると、3回にはやはりネビンがレフトのラグーンに飛び込むホームランで追加点。そのあとも打つわ打つわの20安打10得点で快勝です。12残塁という点には目をつぶっておきます。

2026/05/01(金)4月の雀魂振り返り

2026/05/01 21:06
ちょっと早く寝たいので、今日の試合については明日。ネビンが返ってきて打線に火がつきましたし、先発の佐藤爽もすばらしく、言うことはない感じです。

というわけで、今日は先月の雀魂について。

シアンフロこ | 雀魂牌譜屋

順位の分布は普段よりはやや悪い、くらいのイメージでしょうか。ただ、和了率19%未満はだいぶ上がれていませんね……。あまり引いているつもりはなかったのですが……。

今月(今日)は連勝スタートということで、幸先のよい感じで始められたと思います。引き続き雀聖2を目指して精進していきたいと思います。

2026/04/30(木)5割チャレンジ失敗(vs 北海道日本ハム 第6回戦)

2026/04/30 22:24
【埼玉西武 vs 北海道日本ハム 第6回戦】
(2026年4月30日/ベルーナドーム)

北海道日本ハム  0 0 0  0 0 0  0 2 0  0 1  3
埼玉西武     0 1 0  0 0 1  0 0 0  0 0  2

[勝] 柳川 1勝0敗6S
[S] 島本 1勝0敗1S
[敗] 羽田 1勝1敗0S

[本塁打]
  6回裏 長谷川  2号 ソロ (伊藤)
ちゃんとやっていれば勝てていたゲームでした。

隅田は7回まで危なげないピッチングを続けていましたが、8回に連打で1点を失い、打撃妨害やフォアボールなどでピンチを広げて降板。2番手の甲斐野が郡司に犠牲フライを許して同点に追い着かれました。

延長11回は5番手の羽田が四死球やらボークやらの独り相撲で勝ち越しを許し、それが決勝点になりました。ライオンズは5割チャレンジに失敗し、4月は借金2で終えることになりました。

明日はネビンが一軍復帰とのことなので、5月の反攻に期待しましょう。