2026/04/16(木)3タテ(vs オリックス 第6回戦)

2026/04/16 22:39
【オリックス vs 埼玉西武 第6回戦】
(2026年4月16日/京セラドーム大阪)

埼玉西武   0 0 0  1 0 0  0 0 0  1
オリックス  0 0 0  3 0 0  0 4 x  7

[勝] 寺西 1勝1敗0S
[敗] 菅井 0勝2敗0S
われわれは何を見せられているんですかね。これだけチャンスをもらって駄目な選手は骨牙と入れ替えるべきだと思うんですけど。

というか、去年もネビンがいなかったらこんな感じだったのかも知れませんが。

2026/04/15(水)しっかりしてくれ(vs オリックス 第5回戦)

2026/04/15 20:55
【オリックス vs 埼玉西武 第5回戦】
(2026年4月15日/京セラドーム大阪)

埼玉西武   0 0 0  0 0 0  1 0 0  1
オリックス  1 0 0  0 1 1  0 0 x  3

[勝] エスピノーザ 3勝0敗0S
[S] 椋木     0勝0敗1S
[敗] 高橋光    1勝2敗0S

[本塁打]
  7回表 佐藤太  1号 ソロ (ペルドモ)
なんで高橋光に自責点が3もついてるんですかね……というゲームでした。高橋は本当に良く投げてくれたと思います。

守れないなら代わりに打ってくれればいいのですが、佐藤太のプロ入り初ホームランで1点を返すのが精一杯でした。昨日もそうなのですが、こんな試合にお金を払わせてはいけないと思います。もっとちゃんとやってください。

2026/04/14(火)守備の乱れ(vs オリックス)

2026/04/14 21:23
【オリックス vs 埼玉西武 第4回戦】
(2026年4月14日/京セラドーム大阪)

埼玉西武   0 0 0  1 0 0  0 0 0  1
オリックス  0 0 4  1 0 0  0 0 x  5

[勝] 曽谷 1勝0敗0S
[敗] 隅田 1勝1敗0S
これだけミスをしていれば、そりゃ勝てないよね……という試合でした。

3回裏、ノーアウト一二塁から、紅林の打球を処理した渡部の悪送球で先制を許すと、続く宗の送りバントも隅田が悪送球してさらに1点を追加されて二三塁。杉沢のデッドボールで満塁とされると、西川のタイムリーでさらに2点を失いました。

4回にも中川の二塁打を処理した桑原がボールが手につかず、三塁まで進塁を許したあと、続く広岡の犠牲フライで追加点。いずれのエラーも失点に繋がってしまいました。

打線は10安打を放ったものの、長谷川の犠牲フライで1点を取るのが精一杯でした。

2026/04/13(月)もう若くない

2026/04/13 17:56
昨日は技術書典のオフライン会場に行ってきました。単純に楽しかっただけではなく、非常にいい刺激になりましたし、今後のサークル活動の指針にもなりそうな感じだったので、かなり有意義な時間になったと思います。

まぁ、弊サークルは徹底的に筆が遅いので、参加するのは次の次の次(来年秋)くらいになると思いますがw

弊ブログを昔からご覧になっている方は、地元駅までは帰れたけど膝が痛くて帰れないのでネカフェに泊まるという面白ムーブを何度もしていたのですが、昨日はそれが久し振りに発動しました。

といっても膝痛ではなく、昨日はけっこうな距離を歩いたせいで股ずれが起きたからです。地元駅までは我慢できたのですが、さすがに技術書典の戦利品を持って家まで帰れる気がしませんでした。

薬を塗りたくって今日一日を過ごしたところ、おおむね腫れは今日は家に帰れると思いますw

2026/04/12(日)林安可サヨナラ弾(vs 千葉ロッテ 第6回戦)

2026/04/12 19:51
【埼玉西武 vs 千葉ロッテ 第6回戦】
(2026年4月12日/ベルーナドーム)

千葉ロッテ  0 0 0  0 0 0  0 0 1   0   1
埼玉西武   0 0 0  0 0 0  0 0 1  1x	  2

[勝] 羽田  1勝0敗0S
[敗] ロング 0勝1敗0S

[本塁打]
  10回裏 林安可  2号 ソロ (ロング)
両チームゼロが並ぶゲームでしたが、両先発の出来は対照的でした。

ライオンズ先発の平良は、毎回のように得点圏にランナーを背負うピッチングでしたが、あと一本を許しません。いつか崩れそう、という印象ではあったのですが、最後まで粘って7回をゼロに抑えて後続に後を託しました。

一方のマリーンズ先発の広池については、素晴らしいの一言でした。3回にカナリオのヒット以外はランナーを出せず、結局7回を1安打無失点に抑えられました。ちょっと打てる気がしませんでしたね。

試合は0-0のまま9回に突入し、9回表、西川がバットを折りながらもレフト前に運ぶタイムリーでマリーンズが先制。対するライオンズはその裏、源田がやはりバットを折りながらセカンドの頭の上を越すタイムリーで同点に。試合は延長戦に突入します。

10回表、羽田が味方のファインプレイにも助けられてゼロで抑えると、その裏、先頭の渡部がレフトフライに倒れた後、続く林安可がライトスタンドに叩き込み、来日初ホームランがサヨナラホームランになりました。

これでライオンズは2カード連続の勝ち越し。まだまだ苦しい順位ですが、少しずつ上向いていると考えたいところです。