2026/06/18(木)マーベラス!

2026/06/18 17:29
おめでとうございます。

【西武】長谷川信哉が交流戦MVPに決定 首位打者、2試合連続サヨナラ打など華々しい活躍 - プロ野球 : 日刊スポーツ

ボーンヘッドでの懲罰交代で始まった長谷川の交流戦ですが、以降の奮起が最高の結果に繋がりました。本当に頼もしかったです。リーグ戦でもこの調子を維持できるように頑張ってほしいと思います。

さて、明日からはリーグ戦が再開し、最初のカードはバファローズ戦です。交流戦前はもうちょっと競っていた気がするのですが、いつの間にかホークスに抜かれて現在3位。とはいえ、愛称的にはかなり厳しい(というか、唯一の負け越し)なので、少しずつ借金を返して言って欲しいと思います。苦手チームがあると優勝は難しいですからね。

2026/06/17(水)幸せな移動日

2026/06/17 20:44
週末に贔屓チームが勝ったあとの月曜日は気分がよく過ごせるとよく言いますが、月曜日に贔屓チームが交流戦優勝を決めたあとのリーグ戦再開までのお休みはもっと気持ち良く過ごせますね。この幸せにもう少し浸りたいと思います。

『日本生命セ・パ交流戦2026』優勝!快挙達成を記念し、本日6/16(火)よりライオンズストア オンラインにて記念グッズの受注販売を開始! | 埼玉西武ライオンズ

大部分のライオンズファンが同じことを思ったような気もするのですが、なぜここにクソデカネックレスがないんでしょうか……と思ったら、チャンピオンのロゴ自体にクソデカと思われるチェーンの柄がデザインされているんですねw

2026/06/16(火)交流戦優勝!(vs 阪神 第3回戦)

2026/06/16 21:59
【阪神 vs 埼玉西武 第3回戦】
(2026年6月16日/阪神甲子園球場)

埼玉西武  0 0 0  0 1 0  0 0 0  1
阪神    0 0 0  0 0 0  0 0 0  0

[勝] 武内  5勝2敗0S
[S] 甲斐野 1勝2敗5S
[敗] 才木  5勝4敗0S
ライオンズが14勝3敗1分で交流戦の初優勝を決めました。毎年苦しめられた交流戦でついに優勝ということで、今日は祝杯を上げたいと思います。

試合は5回にヒットで出塁した西川を武内が送り、桑原が初球をセンター前に運んで先制。そのリードをウィンゲンター、篠原、甲斐野とつないで逃げ切りました。

また、長谷川は4打数2安打で交流戦の打率を.367まで上げて、現時点での首位打者に立ちました。交流戦は明日の試合が残っていますが、ほぼ確定ってことでいいんですかね? タイガースとかイーグルスの選手に6の6とか7の7があっても大丈夫なのかなw

2026/06/15(月)交流戦全カード勝ち越し(vs 読売 第3回戦)

2026/06/15 17:23
【埼玉西武 vs 読売 第3回戦】
(2026年6月15日/ベルーナドーム)

読売    0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
埼玉西武  0 0 0  0 1 0  0 0 x  1

[勝] ワイナンス 2勝1敗0S
[S] 甲斐野   1勝2敗4S
[敗] 井上    5勝5敗0S

[本塁打]
  5回裏 石井  3号 ソロ (井上)
昨日の試合。

石井のホームランで上げた虎の子の1点を、ワイナンス、ウィンゲンター、篠原、甲斐野のリレーで守り切りました。これでライオンズは交流戦全カード勝ち越しとなります。

ワイナンスは少しずつテンポが良くなっているようには思いますが、やっぱり遅いという印象を受けます。昨日のようにしっかり抑えているゲームでは目立ちませんが、調子が悪いときが問題になりそう。

さて、これで交流戦の優勝の行方は明日のゲーム次第ということになりました。いろいろと条件はありますが、ライオンズだけで言えば、引き分け以上なら優勝、負ければ駄目、という単純な話になります。ここまで来たら優勝してもらいたいので、明日の武内にはいいピッチングを期待しています。

2026/06/14(日)連勝ストップ(vs 読売 第2回戦)

2026/06/14 21:05
【埼玉西武 vs 読売 第2回戦】
(2026年6月13日/ベルーナドーム)

読売    1 1 0  0 0 0  0 0 0  2
埼玉西武  1 0 0  0 0 0  0 0 0  1

[勝] ウィットリー 2勝3敗0S
[S] マルティネス 1勝1敗19S
[敗] 隅田 5勝3敗0S

[本塁打]
  2回表 リチャード  1号 ソロ (隅田)
昨日の試合をざっくりと。

隅田の立ち上がりをとらえられた2失点が最後まで重くのしかかりました。完投しての2失点は十分に役目を果たしてくれましたが、何度かあった同点のチャンスを逃し続けて1点差で破れました。

9回も2アウトから連打で一二塁のチャンスを作りましたが、最後は桑原が三振に倒れてゲームセット。連勝は6でストップしました。