2026/03/11(水)15年
2026/03/11 20:46
あの大きな揺れは未だに夢に見てしまいます。これは一生忘れることはないのでしょう。もちろん、私には大きな被害がなかったからこそ夢に見ることができるわけで、悪夢だなどと思うこと自体が甘えているのだとは思いますが……。
本当は年に一度背筋を伸ばすだけではいけないのでしょうが、自分にできることを、自分にできるようにやっていきたいと思います。まずは週末に防災用品の入れ替えなどをしようと思います。
【日本 vs チェコ WBC 一次ラウンド】 (2026年3月10日/東京ドーム) チェコ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 日本 0 0 0 0 0 0 0 9 x 9 [勝] 金丸 1勝0敗0S [敗] コバラ 0勝1敗0S [本塁打] 8回裏 周東 1号 3ラン (コバラ) 8回裏 村上 1号 満塁 (ジョンソン)今日で代表引退となるサトリアに5回途中まで抑えられ、2番手のコバラも打ちあぐみましたが、8回裏、若月のツーベースの際のエスカラの悪送球で先制すると、そこからは一気に押し切りました。周東、村上の2本のホームランなどでこの回一挙に9点。終わってみれば一方的なスコアでしたが、いいゲームだったと思います。
【日本 vs オーストラリア WBC 一次ラウンド】 (2026年3月8日/東京ドーム) オーストラリア 0 0 0 0 0 1 0 0 2 3 日本 0 0 0 0 0 0 2 2 x 4 [勝] 隅田 1勝0敗0S [S] 大勢 0勝0敗2S [敗] ケネディ 0勝1敗1S [本塁打] 7回裏 吉田 2号 2ラン (ケネディ) 9回表 ホール 2号 ソロ (大勢) 9回表 ウィングローブ 1号 ソロ (大勢)天覧試合なのに負けそうじゃねーか、という中盤までの展開でしたが、7回に吉田のホームランで逆転し、8回に代打佐藤のタイムリーと鈴木の押し出しフォアボールで追加点。9回は大勢劇場が繰り広げられましたが、1点差でどうにか逃げ切りました。
【日本 vs 韓国 WBC 一次ラウンド】 (2026年3月7日/東京ドーム) 韓国 3 0 0 2 0 0 0 1 0 6 日本 2 0 3 0 0 0 3 0 x 8 [勝] 種市 1勝0敗0S [S] 大勢 0勝0敗1S [敗] パク・ヨンヒョン 0勝1敗0S [本塁打] 1回裏 鈴木 1号 2ラン (コ・ヨンピョ) 3回裏 大谷 2号 ソロ (コ・ヨンピョ) 3回裏 鈴木 2号 ソロ (コ・ヨンピョ) 3回裏 吉田 1号 ソロ (チョ・ビョンヒョン) 4回表 キム・ヘソン 1号 2ラン (伊藤)初回、いきなり菊池が3連打を浴びて先制を許すと、ムン・ボギョンの2点タイムリーツーベースで3失点。苦しい試合になりそうでしたが、その裏、鈴木の2ランで1点差に詰め寄ると、3回には大谷のホームランで同点に追い着き、さらに鈴木、吉田の連続ホームランで勝ち越しに成功。