2026/08/10(月)満身創痍(vs 福岡ソフトバンク 第20回戦)

2026/08/10 16:44
【埼玉西武 vs 福岡ソフトバンク 第20回戦】
(2026年8月9日/ベルーナドーム)

福岡ソフトバンク  0 1 0  0 0 0  4 0 0  5
埼玉西武      0 0 0  0 0 0  0 0 0  0

[勝] 前田悠 10勝0敗0S
[敗] 武内  8勝6敗0S

[本塁打]
  2回表 近藤 24号 ソロ (武内)
昨日の試合。

3回表の守備で正木の打球が渡部の左目の近くを直撃し、そのまま交代となりました。今日登録抹消されましたが、左眼窩底骨折とのことで、いくらライオンズクリニックとはいえ、今シーズン中の復帰はちょっと難しそうではあります。そろそろお祓いに行ったほうがいいのでは。

もともとけが人が多いところでよくやっているというチーム状態でしたが、林安可に続いての離脱ということで、だいぶ苦しくなってきました。まぁ、外野の上から4人抜けても、まだ一昨年よりマシな感じがするので、一昨年の打線は本当にひどかったんだなぁと思いますw

2026/08/09(日)逆転勝利(vs 福岡ソフトバンク 第19回戦)

2026/08/09 15:58
【埼玉西武 vs 福岡ソフトバンク 第19回戦】
(2026年8月8日/ベルーナドーム)

福岡ソフトバンク  0 0 0  0 0 0  1 0 0  1
埼玉西武      0 0 0  0 0 0  0 2 x  2

[勝] 篠原  2勝2敗1S
[S] 甲斐野 2勝2敗13S
[敗] 松本裕 4勝4敗4S

[本塁打]
  8回裏 小島  5号 2ラン (松本裕)
昨日の試合。

先発の隅田は6回まで4安打無失点の好投を続けていましたが、7回表に谷川原のタイムリーツーベースで先制を許します。とはいえ、7回1失点は責められないでしょう。勝ちをつけてあげたかったところですが……。

8回表は久しぶりの登板となった篠原が近藤、栗原、柳田のクリーンアップを三者凡退に切って取ると、その裏、ホークスベンチが打ちあぐんでいた先発の上茶谷を替えてくれました。

先頭の源田がレフト前ヒットで出塁し、岸、滝沢が倒れて2アウトになりましたが、続く小島がライトスタンドに叩き込む逆転2ラン。篠原の好投から小島の逆転弾という若手の活躍での逆転劇はたまらないものがありました。

9回表は甲斐野が登板し、いつもどおり先頭をフォアボールで歩かせましたが、後続を内野ゴロ三つに打ち取り逃げ切り。点差以上にスカッとするゲームでした。

とはいえ、林安可が怪我で離脱となりそうで、調子が上がってきているだけに痛すぎる……。

2026/08/08(土)一回休み

2026/08/08 19:40
本日分……というかナイターの更新はしばらく翌日になると思います。

別に体調が悪いわけではないのですが、実家にいるので、消灯時間が21時なんですよねw 老人の夜は早いし、朝も早いw

そんなわけで、しばらくはタダ飯を食らう生活を堪能しようと思います。

2026/08/07(金)3連敗(vs 福岡ソフトバンク 第18回戦)

2026/08/07 22:10
【埼玉西武 vs 福岡ソフトバンク 第18回戦】
(2026年8月7日/ベルーナドーム)

福岡ソフトバンク  0 0 0  1 0 0  2 2 0  5
埼玉西武      0 0 0  0 1 0  0 1 0  2

[勝] 松本晴 7勝2敗0S
[S] 杉山  1勝2敗24S
[敗] 森脇  0勝1敗0S

[本塁打]
  5回裏 柘植  1号 ソロ (松本晴)
5回に柘植の今シーズン初ホームランで同点に追い着いたところまでは良かったのですが……。

7回に森脇が(守備に足を引っ張られた面もありますが)勝ち越しを許すと、8回に佐藤隼がつかまり勝負ありでした。復帰した黒木が9回を三者凡退にしたのが明るい材料でしょうか。

明日がんばろ、明日。

2026/08/06(木)打てない(vs 千葉ロッテ 第16回戦)

2026/08/06 19:18
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第16回戦】
(2026年8月5日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
千葉ロッテ  0 0 0  3 0 2  3 0 x  8

[勝] 毛利  3勝3敗0S
[敗] 佐藤爽 1勝1敗0S

[本塁打]
  6回裏 山口 18号 ソロ  (佐藤爽)
  6回裏 山本  2号 ソロ  (佐藤爽)
  7回裏 ソト 14号 3ラン (中村祐)
昨日の試合。

ちょっと同じ相手にやられすぎじゃないですかね……という感じで、昨日も毛利を打ち崩せませんでした。6回を無得点に抑えられます。

ライオンズ先発の佐藤爽は、序盤はいい立ち上がりだったと思うのですが、マリーンズが円陣を組んだ4回につかまりました。2アウト満塁から、小川の走者一掃タイムリーツーベースで先制を許します。

6回には2本のホームランを許し、7回にピンチを招いたところで降板となりましたが、2番手の中村祐が一発を浴びて佐藤爽のランナーを全部返してしまったので、結局6回1/3を7失点となってしまいました。

打線は最後までマリーンズ投手陣を打てずに完封負け。2連戦を2連敗で、明日からはマジックの点灯したホークスとの3連戦になります。