2023/07/27(木)7月の雀魂振り返り

2023/07/27 18:24
シアンフロこ | 雀魂牌譜屋

踏ん張りきれずに雀豪に落ちてしまいました。まだ雀聖としての実力が足りないということでしょう。まずはズルズルと落ち続けないことを目標にしたいと思います。

陥落前の10戦は 3-3-2-3-3-3-3-4-4-4 と苦しみましたが、落ちたあとは 1-2-3-1-2-1 と好調です。これが維持できるようであればそのうち雀聖に戻れそうではありますが、調子に乗っていると先月のように7連続ラスのようなこともあり得ますので、目の前の一戦一戦を大事に打ちたいと思います。

2023/07/26(水)與座今季初勝利(vs 千葉ロッテ 第14回戦)

2023/07/26 22:49
【埼玉西武 vs 千葉ロッテ 第14回戦】
(2023年07月26日/ベルーナドーム)

千葉ロッテ  0 0 0  0 1 0  1 0 1  3
埼玉西武   0 1 0  0 1 2  1 0 x  5

[勝] 與座 1勝2敗0S
[S] 増田 3勝1敗17S
[敗] 美馬 1勝5敗0S

[本塁打]
  2回裏 栗山    4号 ソロ  (美馬)
  6回裏 マキノン 11号 2ラン (美馬)
ライオンズ先発の與座はちょくちょく甘い球もありましたが、いいところでゲッツーが取れたこともあり、6回途中まで1失点で踏ん張りました。

打線はホームランを放った栗山、マキノンのバッティングもお見事でしたが、2点差に詰め寄られた直後の7回に上げた不思議な5点目も大きかった。

1アウト一塁から、長谷川のピッチャーゴロを中村稔が弾き、これがセカンドの右を抜けてツーベースになりました。さらに岸のスクイズがキャッチャー前のあまり良くないバントになってしまいましたが、佐藤都がミットに当てて弾く間にホームも一塁も間に合わずに5点目。もらったチャンスをしっかりとモノにしました。

9回は増田が代打角中のタイムリーツーベースで1点を失いますが、後続を断って逃げ切り。マリーンズ2連戦を2連勝という最高の結果で終えました。これで借金は10まで減っています。

2023/07/25(火)2試合連続完封勝利(vs 千葉ロッテ 第13回戦)

2023/07/25 22:32
【埼玉西武 vs 千葉ロッテ 第13回戦】
(2023年07月25日/ベルーナドーム)

千葉ロッテ  0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
埼玉西武   2 0 0  0 0 1  0 0 x  3

[勝] 高橋    7勝6敗0S
[敗] メルセデス 3勝6敗1S
ライオンズ先発の高橋は、序盤から球が浮いていたように見えましたが、マリーンズ打線が打ち損じてくれているうちに立ち直りました。9回にはノーアウト一二塁のピンチを招きましたが、平沢、ポランコ、山口のクリーンアップを打ち取りゲームセット。2試合連続の完封勝利となりました。お見事。

打線は初回に佐藤龍のタイムリースリーベースとマキノンのタイムリーで2点を先制。6回には古賀のセーフティスクイズで追加点を挙げました。ペイトンも1本ヒットを打ちましたし、あとは愛斗ですね……。

2023/07/24(月)黄金の道標はじめました

2023/07/24 24:16
クイズマジックアカデミーの最新作、黄金の道標が稼働したので少しだけやってきました。

ちーぽんせんてん


今作のカードネームの元ネタは小林剛プロです。「海賊船の船長」なんていうピッタリの通り名があれば、それを活かしたカードネームにしたいものなのですよ(偉そうに言っていますが、この名前を考えたのは joeくん だったりします)。

え? ドリブンズ? 知らないチームですね……。

あー、宝石をパイレーツカラーにするために、今作はアニゲを投げないといけないなー。本当は芸能を投げたかったんだけどなー(棒読み)

というわけで、今作もよろしくお願いします。

2023/07/23(日)連勝ストップ(vs 東北楽天 第14回戦)

2023/07/23 22:04
【埼玉西武 vs 東北楽天 第14回戦】
(2023年07月23日/ベルーナドーム)

東北楽天  0 0 0  4 0 0  0 0 0  1
埼玉西武  2 0 0  0 0 0  0 0 x  2

[勝] 則本  5勝4敗0S
[S] 鈴木翔 1勝0敗1S
[敗] エンス 1勝8敗0S

[本塁打]
  4回表 辰己  7号 3ラン (エンス)
ライオンズは初回に栗山のタイムリーと則本のワイルドピッチで2点を先制。ところが、序盤3回を1安打で上々の立ち上がりを見せたエンスが、2巡目に入った4回につかまり、辰己のホームランなどで4点を失い逆転を許しました。二軍落ち前と何も変わっていない……。

二軍落ち前と変わっていないのは愛斗とペイトンも同じでした。若いカウントの難しい球に手を出して、相手ピッチャーに楽をさせるのは相変わらず。二軍から上がってきた選手をすぐ使うのはいいことではあるのですが、(愛斗は1本ヒットが出ましたが)これまで長谷川や岸がいい働きを見せていただけに、ちょっとモヤモヤが残るところではあります。

結局、2回以降立ち直った則本に抑え込まれ、オールスター前から続いていた連勝は7でストップとなりました。連勝はいつか止まるものですが、ここでズルズル行かないで踏ん張って欲しいところではあります。