2025/06/07(土)3連敗(vs 広島東洋 第2回戦)

2025/06/07 18:33
【広島東洋 vs 埼玉西武 第2回戦】
(2025年6月7日/MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)

埼玉西武  0 0 0  0 0 0  0 0 2  2
広島東洋  1 0 1  0 0 1  2 0 x  5

[勝] 床田 6勝4敗0S
[敗] 今井 5勝2敗0S

[本塁打]
  6回裏 坂倉  2号 ソロ (今井)
今日も試合を見られていないのですが、今井が5点取られたのなら仕方がないでしょう。明日がんばろ、明日。

2025/06/06(金)痛恨のパスボール(vs 広島東洋 第1回戦)

2025/06/06 22:32
【広島東洋 vs 埼玉西武 第1回戦】
(2025年6月6日/MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)

埼玉西武  0 1 0  1 0 0  0 0 0  2
広島東洋  0 0 0  2 0 0  0 1 x  3

[勝] 森下      4勝5敗0S
[S] ハーン     1勝1敗3S
[敗] ウィンゲンター 0勝4敗0S
今日から3試合は観る手段がないため、適当なことを書いてお茶を濁す日にします。

Mトーナメントのじゃがさんすごいですね。まだ東4局時点ですが、対戦者3人全員箱下なんて初めて見ましたw

さて、XのJ SPORTSのアカウントが上げてくれている動画を見たのですが、決勝点になった炭谷のパスボールはちょっと……。ウィリアムスのとんでもないボールを右に左に止めていた炭谷銀仁朗さんはもう帰ってこないのでしょうか。まぁ、年齢を考えろって話なのでしょうが。

2025/06/05(木)スイープならず(vs 東京ヤクルト 第3回戦)

2025/06/05 22:17
【埼玉西武 vs 東京ヤクルト 第3回戦】
(2025年6月5日/ベルーナドーム)

東京ヤクルト  0 0 2  1 1 0  0 0 0  4
埼玉西武    0 0 0  1 0 0  0 0 0  1

[勝] アビラ 1勝2敗0S
[S] 石山  0勝1敗11S
[敗] 菅井  4勝3敗0S

[本塁打]
  3回表 伊藤  1号 ソロ (菅井)
  4回表 沢井  1号 ソロ (菅井)
ライオンズ先発の菅井は初回のピンチをしのいで2回は立ち直ったかと思いましたが、3回に伊藤のホームランで先制を許し、サンタナのタイムリーツーベースでもう1点を失います。4回には沢井にもホームランを浴び、5回にはオスナのタイムリーでもう1点。さすがにこれだけ小刻みに点を取られてはどうしようもありません。

打線はアビラの前にわずか2安打でチャンスらしいチャンスを作れず、内野ゴロの間に1点を返すのが精一杯。同一カード3連勝とはいきませんでした。

明るい材料としては、おととい支配下登録された佐々木が復帰後初登板。1イニングをゼロに抑えました。もう一枚左が増えたのは大きいので、今後の活躍に期待しています。

2025/06/05(木)連勝(vs 東京ヤクルト 第2回戦)

2025/06/05 22:01
【埼玉西武 vs 東京ヤクルト 第2回戦】
(2025年6月4日/ベルーナドーム)

東京ヤクルト  0 0 0  0 0 1  0 1 0  2
埼玉西武    1 0 0  0 2 0  1 0 x  4

[勝] 渡辺 4勝3敗0S
[S] 平良 1勝1敗13S
[敗] 高梨 1勝2敗0S
昨日の試合。

ライオンズ先発の渡辺は立ち上がりはやや不安定だったものの、徐々に調子を上げていきました。大きかったのは5回表、ノーアウト一二塁のピンチを、バント空振りからの二塁送球でランナーを刺した古賀の肩でしょう。あれで渡辺が一気に楽になりました。

結局、渡辺は6回に内野ゴロの間に1点を失いましたが、7回を投げて1失点の好投。8回は山田が源田のタイムリーエラーで1点を失いますが(自責点は0)、9回を平良が締めてこのカード連勝となりました。

打線も初回、5回、7回と西川がヒットを放ち、いずれも得点に結びついています。タイムリーを放ったネビンや外崎も見事なのですが、西川がこれだけ塁に出てくれると頼もしいですね。

2025/06/05(木)サヨナラ(vs 東京ヤクルト 第1回戦)

2025/06/05 21:28
【埼玉西武 vs 東京ヤクルト 第1回戦】
(2025年6月3日/ベルーナドーム)

東京ヤクルト  0 0 0  0 0 0  0 0 0  0 0   0
埼玉西武    0 0 0  0 0 0  0 0 0  0 1x  1

[勝] 平良 1勝1敗12S
[敗] 小沢 0勝4敗0S
おとといの試合から。

交流戦が始まりました。その初戦はライオンズ先発隅田とスワローズ先発ランバートの投手戦となり、お互い何度かチャンスを作りながらも決定打を許さず、試合は延長戦へ。

延長11回裏、2つのフォアボールで1アウト一二塁のチャンスを作ると、続くセデーニョの当たりは三遊間へのボテボテの当たり。打球を処理したショート伊藤は三塁に送球しましたが、これが悪送球となり、ボールがファウルグラウンドを転々とする間に二塁ランナーの外崎がホームイン。サヨナラで交流戦初戦を飾りました。