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【日本 vs オーストラリア WBC 一次ラウンド】 (2026年3月8日/東京ドーム) オーストラリア 0 0 0 0 0 1 0 0 2 3 日本 0 0 0 0 0 0 2 2 x 4 [勝] 隅田 1勝0敗0S [S] 大勢 0勝0敗2S [敗] ケネディ 0勝1敗1S [本塁打] 7回裏 吉田 2号 2ラン (ケネディ) 9回表 ホール 2号 ソロ (大勢) 9回表 ウィングローブ 1号 ソロ (大勢)天覧試合なのに負けそうじゃねーか、という中盤までの展開でしたが、7回に吉田のホームランで逆転し、8回に代打佐藤のタイムリーと鈴木の押し出しフォアボールで追加点。9回は大勢劇場が繰り広げられましたが、1点差でどうにか逃げ切りました。
【日本 vs 韓国 WBC 一次ラウンド】 (2026年3月7日/東京ドーム) 韓国 3 0 0 2 0 0 0 1 0 6 日本 2 0 3 0 0 0 3 0 x 8 [勝] 種市 1勝0敗0S [S] 大勢 0勝0敗1S [敗] パク・ヨンヒョン 0勝1敗0S [本塁打] 1回裏 鈴木 1号 2ラン (コ・ヨンピョ) 3回裏 大谷 2号 ソロ (コ・ヨンピョ) 3回裏 鈴木 2号 ソロ (コ・ヨンピョ) 3回裏 吉田 1号 ソロ (チョ・ビョンヒョン) 4回表 キム・ヘソン 1号 2ラン (伊藤)初回、いきなり菊池が3連打を浴びて先制を許すと、ムン・ボギョンの2点タイムリーツーベースで3失点。苦しい試合になりそうでしたが、その裏、鈴木の2ランで1点差に詰め寄ると、3回には大谷のホームランで同点に追い着き、さらに鈴木、吉田の連続ホームランで勝ち越しに成功。
【台湾 vs 日本 WBC 一次ラウンド】 (2026年3月6日/東京ドーム) 日本 0 10 3 0 0 0 0 13 台湾 0 0 0 0 0 0 0 0 [勝] 山本 1勝0敗0S [敗] H.C.ジェン 0勝1敗0S [本塁打] 2回表 大谷 1号 満塁 (H.C.ジェン)初回に大谷が初球を打ってツーベースとしながら、後続が断たれた時点では今日は投手戦かもなと思ったのですが、2回の猛攻で勝負を決めてしまいました。