2026/07/08(水)争奪戦敗退
2026/07/08 20:08
土曜日にファンクラブ先行販売がありますが、残念ながら今年はシルバー会員なので、販売開始時間にはとっくに売り切れていると思います。去年ラブライブコラボがあれば、グッズ代でプラチナをキープできていたのかもしれないのですがw
取れなかったものは仕方がないので、家で最後の雄姿を見届けようと思います。
2026/07/07(火)連敗ストップ
2026/07/07 22:50
【埼玉西武 vs 東北楽天 第12回戦】 (2026年7月7日/沖縄セルラースタジアム那覇) 東北楽天 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 埼玉西武 0 0 0 1 3 0 0 2 x 6 [勝] 平良 6勝2敗0S [敗] 荘司 4勝8敗0S [本塁打] 5回裏 石井 5号 3ラン (荘司)ようやく連敗が止まりました。
ライオンズ先発の平良は3回までパーフェクトピッチング。4回5回とピンチを招きましたが、いいところでゲッツーが取れたのもあってどうにかゼロに抑えました。序盤だけ見ていたら完投、完封ペースだったのですが、5回で100球を越えて降板となりました。
打線は4回に林安可のタイムリーで1点を先制。5回には石井のホームランで3点を追加し、8回には滝沢のタイムリーで駄目を押しました。
先発の平良は5回でマウンドを降りましたが、そのあと黒田、篠原、ウィンゲンター、豆田と繋いで逃げ切り(みんなランナーを出す苦しいピッチングでしたが)。これでライオンズは7月初勝利です。
2026/07/06(月)話題の本の例を雀魂に当てはめてみる
2026/07/06 18:11
ケースごとの最終順位分布と、天鳳の各順位ごとの平均得点をもとに、最終的なオカ・ウマありの得点を求め、押し有利か引き有利かを計算しているのですが、当たり前ですがトップ取り麻雀とネット麻雀では得点配分が違うんですよね。
具体的な数字は書籍を見てもらうとして、トップ取り麻雀ではトップのプラスの方がラスのマイナスより大きいです(いわゆるトップラスはプラス)。
これを雀魂(玉の間・雀聖1)のポイントに置き換えて計算してみたところ、こんな感じで圧倒的にマイナスが大きくなりました。
1位: 142 2位: 65 3位: -10 4位: -242書籍の例(放銃率10%、推定打点5000)のときは形式テンパイを取るために押し有利(具体的な数字は書籍で確認してください)でしたが、ネット麻雀ではさすがに押さないほうが良いのでは……と思ったのですが、ベタオリ時の期待値が-15.3、形式テンパイを取りに行くと+2.7ということで、やはり押し有利のようです。意外でした。
これがもっと高そうだとどうなのかとは思うのですが、肝心のケースごとの順位分布が私では分からないため、これ以上は追えませんでした。残念。
2026/07/05(日)去年の試合を見ているかのよう(vs オリックス 第14回戦)
2026/07/05 18:25
【オリックス vs 埼玉西武 第14回戦】 (2026年7月5日/京セラドーム大阪) 埼玉西武 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 オリックス 0 1 0 0 0 2 0 0 x 3 [勝] エスピノーザ 7勝3敗0S [S] マチャド 1勝0敗20S [敗] 隅田 6勝5敗0S [本塁打] 2回裏 太田 5号 ソロ (隅田)雀魂で連続ラスを引いて、将棋ウォーズで連敗して、棋桜でも勝てなくて、ライオンズも負けました。あまりにも辛い一日です。
隅田は全体的には良かったと思うのですが、追加点を許した6回がねぇ……。まぁ、そんなことより、一番信頼できる代打が古賀悠という時点で(古賀は頑張っているので何も悪くないのですが)、ほかの野手は何をやっているんだという感じです。
それから、古賀のタイムリーで1点を返したあと、さすがに代打外崎より蛭間のほうが期待できたと思うのですが、このあたりの野手の序列はどうなってるんですかね……。
2026/07/04(土)引き分け(vs オリックス 第13回戦)
2026/07/04 18:42
【オリックス vs 埼玉西武 第13回戦】 (2026年7月3日/ほっともっとフィールド神戸) 埼玉西武 0 0 1 0 2 0 0 1 0 0 0 0 4 オリックス 0 1 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 [本塁打] 2回裏 森友 6号 ソロ (高橋光)今日の試合が中止になったので、今のうちに昨日の試合を振り返っておきます。
序盤から高橋がつかまる展開で、それを追い着いて負けなくて良かったとも言えますし、11回の1アウト満塁のチャンスをゲッツーでふいにしたので、勝ちたい試合とも言えるゲームでした。高橋も平良も少し疲れが出てきてるんですかねぇ……。
明るいニュースとしては、森脇が支配下復帰後初登板を果たしました。ヒットやフォアボールで満塁のピンチは作りましたが、どうにかしのいで1イニングをゼロに抑えました。投手陣全体がピリッとしない感じなので、これからの活躍に期待しています。
また、蛭間が今シーズン初めて一軍に昇格し、スタメンで5打数3安打と活躍し、8回には同点打も放ちました。きっと総統閣下もお喜びのことでしょう(ちな猫X民にしか分からない表現)。