2011/05/04(水)大賢者十段のQMA8日記

2011/05/04 24:36

今日は朝から南流山へ行ってきました。JOE画伯と塔に登ったり、サークルメンバーで塔に登ったり、ひたすら予習の★を埋めたり、プロ野球検定が実質駄目外人検定になりつつあるのを見て歓喜したり。おつきあいいただいた皆さん、ありがとうございました。

しかし、予習3周って凄いですね。昨日芸能の★を埋めたばかりなのに、今日は社会の形式をすべて埋めることができました。

    ○四連並文スタエキ順線多123ラ
ノン     ★     ★★★--- 
アニ  ★  ★     ★★★  ★ 
スポ     ★     ★★★★   
芸能  ★★★★★★★★★★★★★★★★
ライ     ★     ★★★ ★★ 
社会  ★★★★★★★★★★★★    
文系     ★     ★★★  ★ 
理系     ★     ★★★    

社会のランダムを片付けた後は、正解率の低い順に文系→理系→ライスタ→スポーツ→アニゲと埋めていく予定。

2011/05/03(火)本拠地に戻っても連敗止められず

2011/05/03 21:21
【埼玉西武 vs 千葉ロッテ 第4回戦】
(2011年5月3日:西武ドーム)
 
千葉ロッテ  0 0 0  0 1 5  4 0 0  10
埼玉西武   0 0 4  0 1 0  0 0 0   5
 
[勝] 成瀬 3勝1敗0S
[敗] 藤田 0勝2敗0S
 
[本塁打]
  3回裏 中島  3号 2ラン (成瀬)
  5回裏 片岡  1号 ソロ  (成瀬)
  6回表 井口  2号 満塁  (藤田)
  7回表 里崎  1号 ソロ  (平野)
  7回表 井口  3号 3ラン (平野)

ライオンズの浅村内野手は日本時間の3日、西武ドームで行われたマリーンズ戦に7番ファーストで先発出場し、4打数2安打で打率を.386としてランキング2位に浮上しました。

なお、ライオンズは5-10で敗れました。

2011/05/02(月)2011-05-02

2011/05/02 23:26

実家から戻ってきました。明日用事がなければもうちょっとゆっくりしてきたかったところなんですが、こればかりは如何ともしがたく。

帰宅すると言っても、もちろんまっすぐ帰るわけもなく、途中でアキバで降りてHeyで6クレ。廃人必死だな。で、待ちが出たので地下に行ったあと、レジャランに移動してプラス2クレ。あくまでもQMAがメインで地下に行ったのはついでです。

明日は所用を片付けたついでに川崎か溝の口で。明後日は南流山に行ってJOE画伯と塔に登ります。

2011/05/01(日)月が変わって

2011/05/01 23:02
【北海道日本ハム vs 埼玉西武 第5回戦】
(2011年5月1日:札幌ドーム)
 
埼玉西武     1 0 0  0 0 2  0 0 0  0  3
北海道日本ハム  0 2 1  0 0 0  0 0 0  0  3
 
[本塁打]
  2回裏 中田  2号 2ラン (帆足)

ラジオを聴いていただけで、実際の映像はニュースでしか見ていないので細かいところは分かりませんが、帆足の出来はまずまずだったと思います。調子のバロメーターである内野ゴロこそ少なかったですが、8回を3失点で抑えたということは、高めに行ったとしても球の力があったということなんでしょう。

ライオンズ打線は斎藤の前に5回まで1点に抑えられていましたが、6回、フェルナンデスのタイムリーと坂田の犠牲フライで同点に追いつきました。斎藤はこの回でマウンドを降りたため、勝ち負けに関係していません。ということは、明日のスポーツ紙の一面の養分になることだけは避けられました。

試合は結局、7回以降は両チームの投手陣が踏ん張り3-3の引き分け。9回、10回と連続してピンチを迎えて今シーズン3回目のサヨナラ負けを覚悟しましたが、何とか踏ん張ってくれました。

さて、明日は移動日でお休みとなり、明後日はいよいよ今シーズン初めての西武ドームでのゲームとなります。今まで長いロードで色々不便な点もあったと思いますが、今回の本拠地の試合を浮上のきっかけにしてもらいたいところです。

2011/04/30(土)止まらない連敗

2011/04/30 22:02
【北海道日本ハム vs 埼玉西武 第4回戦】
(2011年4月30日:札幌ドーム)
 
埼玉西武     1 1 3  0 1 0  0 0 0  6
北海道日本ハム  0 1 0  0 5 1  2 0 x  9
 
[勝] 榊原  1勝2敗0S
[S] 武田久 0勝0敗7S
[敗] 長田  0勝1敗0S
 
[本塁打]
  5回裏 稲葉  1号 3ラン (平野)
  6回裏 大野  1号 ソロ  (長田)

ファイターズが中盤の猛攻で逆転勝ち。10勝一番乗りです。ちなみにライオンズは10敗一番乗りです。うるさい黙れ。

ライオンズ先発の平野は勝利投手の権利を目前にした5回に崩れました。実家への移動中だったため、ピッチング自体は見ていないんですが、ちょっと焦ってしまったんでしょうかねぇ……。

同点になった6回以降は長田、グラマン、岡本篤が相次いで失点し、逆転を許しました。こっちは残念ながらピッチング自体を見てしまったのですが、肝心なところで甘い球が行ってしまい痛打を浴びています。相変わらずだなぁ。早いところ立ち直って欲しいところです。