2010/12/28(火)芸タイ部有明進出
明日はいよいよコミックマーケット79の一日目です。
芸タイ部は「げいたい!!」をご用意して皆様をお待ちしております。お時間のある方は西る-13bに足をお運びいただけると幸いです。私も基本的にはスペースにいると思いますので。
明日の目標は、転売ヤーの買い漁った問題集がオークションに出されたとき、おてう本と並んで写真が載ったのを見て、その転売ヤーをプギャーすることです。頑張ります。(何を?)
明日はいよいよコミックマーケット79の一日目です。
芸タイ部は「げいたい!!」をご用意して皆様をお待ちしております。お時間のある方は西る-13bに足をお運びいただけると幸いです。私も基本的にはスペースにいると思いますので。
明日の目標は、転売ヤーの買い漁った問題集がオークションに出されたとき、おてう本と並んで写真が載ったのを見て、その転売ヤーをプギャーすることです。頑張ります。(何を?)
http://www.nikkansports.com/baseball/professional/koukai/2011/news/f-bb-tp1-20101227-718206.html
2度目の交渉となった今回も球団の提示額は現状維持の2億円から変わらず。涌井は再度保留しました。
年俸をアップして欲しいという本人の気持ちも分かりますが、現状維持の提示をした球団の気持ちも分かります。これは、アップ幅を評価と考えている涌井と、年俸の額を評価と考えている球団の考えの違いなのでしょう。どちらが正しい、どちらが誤っているという話ではないと思います。
ただ、個人的には、年俸がある程度の額を超えたら、アップ幅ではなく年俸額を評価の物差しにするべきだと思います。活躍しているからと言って単純に上げてしまうから、球団側がどんどん苦しくなっていってしまうんですよね。
ライオンズ時代のカブレラがいい例で、毎年きっちり結果を残していたために毎年年俸がアップしていき、最終的にはいくらなんでも釣り合わない額になって手放さざるを得なくなってしまいました。選手としての価値が一番高かったのは55本塁打を放った2002年で、それ以降は選手としてはどんどん「普通の4番」になってしまったのに、年俸だけは上がっていく。球団は相当苦しかったと思います。
球界を揺るがした大騒動からまだ6年しか経っていません。球団も選手も、あのとき何が起こったか、そしてファンがどういう反応を示したか、もう一度思い出して欲しいものです。
すげー寒いと思ったら気温のせいではなくて熱のせいでした。やっぱり疲れているんですかねぇ。
とりあえず29日の休みは確保したので、明日、明後日出勤すれば今年の作業は終わり……になるといいなぁ。30日はともかく、大晦日まで仕事したくないぞ。
ともあれ、そんなことにならないようあと2日間頑張ります。
既報のとおり、芸タイ部はコミックマーケット79の1日目に参加します。お時間のある方は、足をお運びいただけると幸いです。
さて、宣伝の意味も込めまして、29日まで当ブログのトップ絵を変更することにしました。構図が例のあれに見えますが、青い本ではなく緑の本です。
ただ、緑の本とは言っても、我々が作るのはあくまでも「芸タイ部本」であって「芸タイ本」ではありません。ガチの問題集だと期待されるとこちらも困ってしまうので、そこのところはどうぞよろしくお願いいたします。
みんながあんまりクリスマス中止クリスマス中止とうるさいから、本当に中止になって出勤になっちゃったじゃねぇか!