2007/09/22(土)2007-09-22
帰省中なので携帯から簡易更新。
実家では当然やることがないわけで、一日ずっと勉強していました。
……勉強っていっても情報処理試験の勉強ですからね。アニゲ並べ替えの勉強じゃありませんよ。
帰省中なので携帯から簡易更新。
実家では当然やることがないわけで、一日ずっと勉強していました。
……勉強っていっても情報処理試験の勉強ですからね。アニゲ並べ替えの勉強じゃありませんよ。
【ロッテ vs 西武 第16回戦】 (2007年8月15日:千葉マリンスタジアム) 西武 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 ロッテ 1 1 0 0 0 0 2 1 x 5 [勝] 久保 7勝5敗0S [敗] 松永 1勝1敗0S [本塁打] 7回裏 竹原 4号 2ラン (帆足) 8回裏 ベニー 10号 ソロ (正津)
ライオンズ先発の松永は2回2失点で降板。早すぎる気もしましたが、初回いきなり2連続でセーフティバントを決められ、浮き足立っていた感もあったので、この交代は正解でしょう。
2番手の帆足は3回以降好投していましたが、7回、竹原に一発食らってしまいました。このホームランでほぼ勝負ありでした。
打線の方は久保の前に何度もチャンスを作りながら、結局初回のカブレラのタイムリーによる1点を取るのが精一杯。どうにも打線がつながりません。まぁ、だからこそ4位にいるんでしょうけど。
【ロッテ vs 西武 第15回戦】 (2007年8月14日:千葉マリンスタジアム) 西武 0 0 0 0 0 0 4 0 0 4 ロッテ 0 0 0 1 0 0 0 2 0 3 [勝] 岸 9勝5敗0S [S] グラマン 4勝6敗10S [敗] 小野 3勝8敗0S [本塁打] 4回裏 大松 3号 ソロ (岸) 8回裏 オーティズ 6号 2ラン (岸)
岸がプロ入り初となる二桁奪三振をマークして9勝目。二桁勝利にリーチをかけました。まぁ、リリーフにいくつも白星を消されているので、それがなければとっくに二桁勝っているはずなんですけどね。
打線は2回のノーアウト満塁、6回の1アウト一二塁という大きなチャンスをともに逃すなど、小野の前にあと一本が出ませんでしたが、7回にようやくつながってくれました。
【日本ハム vs 西武 第16回戦】 (2007年8月12日:函館オーシャンスタジアム) 西武 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2 日本ハム 0 0 0 0 0 0 0 3 x 3 [勝] 江尻 6勝3敗1S [S] マイケル 1勝0敗25S [敗] 涌井 14勝6敗0S
3回表、片岡のタイムリーで先制すると、中島の内野ゴロの間にもう1点。ライオンズ先発の涌井は7回までわずか1安打に抑える好投を見せていたので、この2点で充分だと思ったんですが……。
8回裏、連打と送りバント、デッドボールで1アウト満塁とされ、9番金子に同点タイムリーを打たれます。さらにダブルスチールを仕掛けられた際の三塁送球が大きく逸れて二塁ランナーが一気にホームイン。逆転を許してしまいました。
結局、9回表はあっさり三者凡退でゲームセット。ファイターズ2連戦は連敗に終わり、またもや借金生活に逆戻りです。
【日本ハム vs 西武 第15回戦】 (2007年8月11日:函館オーシャンスタジアム) 西武 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 日本ハム 0 0 1 0 0 1 0 0 x 2 [勝] スウィーニー 3勝6敗0S [S] マイケル 1勝0敗24S [敗] 小野寺 3勝3敗13S
小野寺が先発として登板しました。結果は6回を投げて4安打2失点。負け投手にはなりましたが、味方の守備に足を引っ張られた面もありますから、先発として合格点はあげられると思います。4四球はいただけませんけど。
打線の方はファイターズ先発スウィーニーの前に沈黙。7回まで4安打、しかもそのうち3本が細川一人によるものですから、打線が全くつながりません。スウィーニーにはどうも相性が悪いですね……。