2005/08/22(月)第67回積読消化運動
別に雑学順番当てで「さおだけ屋は~」が先なのか、「身近な疑問から~」が先なのかいつも迷うから購入したわけではありませんよ。ええ。
【購入】
【消化率】
読了数 / 購入数 = 100 / 206 = .485
別に雑学順番当てで「さおだけ屋は~」が先なのか、「身近な疑問から~」が先なのかいつも迷うから購入したわけではありませんよ。ええ。
読了数 / 購入数 = 100 / 206 = .485
対戦相手の「プラボ京都南店」が「プラボ北都南店」に見えた私は立派なゲーム脳ですね。ゲームはゲームでも定価が9240円*1くらいするゲームですけど。
( 1) アニ連想 [+1] スポ連想 [+3] ノンキュ [+3] ( 2) ノンR2 [+2] アニR2 [+2] ノンエフ [+3] ( 3) アニ四択 [+3] 学問タイ [+1] スポ連想 [+3] ( 4) ノンR1 [+2] ノンエフ [+3] 学問四字 [+2] ( 5) ノン連想 [+3] ノン○× [+3] ノンタイ [+2] ( 6) 芸能四字 [+1] ノンR2 [+1] ノン四択 [+1] ( 7) アニR5 [+2] スポエフ [+1] 芸能四字 [+2] ( 8) 雑学キュ [+3] ノン四字 [+2] アニR1 [+2] ( 9) 芸能R2 [+1] スポR4 [+1] 雑学R3【4位:53人抜き】
初日は53人抜き。それにしてもすごいノンジャンル率ですね。でも、ノンラン2でやたらサッカー問題ばかり出てくるのは仕様ですか?
とりあえず、週末にオシオキSweetie*2の発売を控えていてお金がないので……もとい、これで終わっても後悔しない程度には勝ち抜けたので、あとはしばらくトナメをやることにします。土日になったらガッツリと大会をやる予定です。
0-0-1-0#0-0-0(1-0-0)
間違って1回トナメに入ってしまいました。指が勝手に動いちゃうんだもんなぁ……廃人の習性、恐るべし。
ところで、決勝で出された雑タイで初めて知ったんですけど、「七難」って「しちなん」って読むんですね。今までずーっと「なななん」って読んでましたよ、恥ずかしい……。
*1:税込み。
「正しい保健体育」「萌えるSE 業界ノベルズ お兄ちゃんはプログラマ」読了。
なんつーか、両方ともバカですな*1。まぁ、前者に関しては「いや、それ違うから!」と突っ込めるので問題ないんでしょうが、後者はこの業界に縁がない人だと本気で信じそうで恐いです。
みなさーん、プログラマも普段は9時に出社して6時に……6時に帰れないことは多いなぁ。でも、他の業種の人と同じように会社のタイムスケジュールに沿って仕事をしていますから!
……あくまでも普段は、ですけどね。
読了数 / 購入数 = 100 / 204 = .490
*1:褒め言葉
ソフトバンク vs 西武 第15回戦(福岡Yahoo! JAPANドーム) 西武 0 0 0 0 0 3 2 0 0 5 ソフトバンク 0 2 3 0 1 0 0 0 x 6 [勝] 新垣 6勝5敗0S [S] 馬原 6勝5敗16S [敗] 帆足 11勝6敗0S [本塁打] 2回裏 ズレータ 36号 2ラン(帆足)
ライオンズ先発の帆足が乱調で、5回途中までに6点を失いノックアウト。この時点で勝負あったかという感じでしたが、打線が奮起して、7回には1点差にまで追い上げます。
しかし、7回に2点を返した後の1アウト満塁から和田サードゴロ、貝塚三振で追加点ならず。8回には1アウト二塁で高木浩、石井義という期待の持てる打順だったものの無得点。極めつけは9回表、2アウト一塁から和田の大飛球がライトを襲って……フェンス直撃のシングルヒット。福岡ドーム広すぎだよ orz
結局あと1点が届かず、この2連戦は2連敗ということになりました。西口、帆足で連敗というのは痛いです。ただ、この2連戦、選手の必死さは伝わってきました。プレーオフ進出はかなり厳しい状況ですが、諦めずに頑張ってください。
キューブ杯の呼びかけを無視して、決勝でスポラン1を出したら「くうきよめ」と言われました。ショボーン。でも、フランシス杯欲しかったんだよぅ。
ちなみに、私のジャンル杯、形式杯に対するスタンスですが、自分から相手のペットなどを見て合わせることは絶対にしません*1。もし呼びかけがあった場合ですが、以下のまだ持っていないメダルのイベントが起こる場合はそちらを優先し、ガチで取りに行くために呼びかけには応えません。
上記のイベントが起きない場合で、かつ呼びかけ者が決勝に残っている場合は以下のように応戦します。
芸能、学問に対して冷たい反応なのは、苦手ジャンルなので、答えていてあまり楽しくないからです。せっかく決勝に残って、好きなジャンルを3問答える権利をゲットしたのに、そこで苦痛を味わっているのでは何のためにQMAをやっているのか分かりませんし……。私は決勝での選択ジャンルは勝つための「手段」ではなく、決勝に残った者に与えられた「ご褒美」だと思っていますので。
もちろん、積極的にイベントを起こすという姿勢は否定しませんし、私も可能な限り応えていきたいと思っています。しかし、それによって、たとえば私が○×杯を獲ったとしても、そのメダルに対して喜びや誇りを感じられるかというと、ちょっと疑問なんですよね……。
後に賢王になった方と競い合ってもぎ取ったルキア杯*2、当時は上位100人しかもらえなかった第1回全国大会記念メダル*3、スポ使いの勲章であるルビー杯*4。私にとって思い入れの強いのはこの3枚のメダルです。なぜかと言えば、それは全員がガチでぶつかり合った結果だからです。
メダルを埋める枠があればそれを埋めたくなる気持ちは分かります。でも、メダルという「結果」よりも、そのメダルを得るための「過程」の方が重要だと本気で思っている私のような直情馬鹿もいるんです。分かってください。
2-0-1-3#5-1-0(3-1-1)
今までは並べ替えのみで発症していた「ハンク・アローン病」ですが、四文字にも感染拡大したようです。ハンク・○○○○の四文字で[ア] → [ロ]とやってしまって……やっちゃ駄目だと思うほどやっちまいますね。まいった。
*1:以前にスポラン1をぶつけてきてくれた方に対して、お礼の意味でその方の武器を選ぶことはありますが。
*2:http://d.hatena.ne.jp/silence1998/20050303#1109857526