2005/07/04(月)シーザリオ圧勝!快挙達成/米オークス [nikkansports.com]
http://www.nikkansports.com/ns/horseracing/f-hr-tp0-050704-0009.html
おめでとう!
アメリカからやってきたサンデーの血を引く馬がアメリカのG1を勝つ。なんつーか、ドラマですな。
http://www.nikkansports.com/ns/horseracing/f-hr-tp0-050704-0009.html
おめでとう!
アメリカからやってきたサンデーの血を引く馬がアメリカのG1を勝つ。なんつーか、ドラマですな。
http://www.nikkansports.com/ns/sports/p-sp-tp0-050704-0004.html
最初はこの日記でもウィンブルドンを追いかけるつもりだったんですけどね。俺の応援するヘンマンの野郎があっさりと2回戦で負けやがったからやめました。「準々決勝あたりで、ファーストセットを取った後に雨で中断、その後ボロボロ」という負け方をしてくれれば「ヘンマンも成長しないなぁ、あははははは」と笑えたのに!
……さて、地元の大会ですら勝てない負け犬は放っておくとして。
フェデラーはやはり強かった。去年と同じ顔合わせとなった決勝戦も、対戦相手のロディックを全く寄せ付けずにストレート勝ち。去年はロディックも見せ場を作ったのですが、今年はもう完敗ですね。
これで芝コート36連勝ですか。芝ではしばらくフェデラーの時代は続きそうですね。一時期のサンプラスのように、こういう「憎らしいほど強い」選手の出現は大歓迎です。
ロッテ vs 西武 第9回戦(千葉マリンスタジアム) 西武 2 0 2 0 0 0 1 0 0 5 ロッテ 1 0 0 1 0 0 0 0 0 2 [勝] 松坂 6勝 9敗 0S [敗] 小林宏 9勝 4敗 0S [本塁打] 1回表 和田 14号 2ラン(小林宏)
松坂が無四球完投で6勝目をマーク。11安打を打たれ、毎回のようにピンチを背負ってのマウンドでしたが、あと一本を許しませんでした。今後は悪いときでも今日のような粘りを見せて欲しいですね。
打つほうも先発全員安打。15安打を放ちながら5点しか取れない*1というのもどうかと思いますが、5打点全てがクリーンアップについていることから分かるように、「一二番でチャンスを作って三番以降で還す」という理想的な攻撃ではあったと思います。
*1:11残塁……。
http://www.tbs.co.jp/nihongo05/
ペストさんのところ*1で紹介されていたのでやってみました。
私も以前は白ドラゴンをペットにしていた男です*2。とりあえずリディア先生に雷を落とされない程度の点数は取りたいものですな。
……………。
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………………………………………。
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えーと、91点らしいです。ただ、「これ、こっちが答えじゃないとわざわざ問題にする意味がないよな」という感じで正解した*3問題もけっこうありますからねぇ。本当の実力はよく分かりません。まぁ、とりあえず日本人平均の52点は上回ったので一安心。あと、自信を持って回答しながら間違えていた2問はちゃんと覚えておこう。
それにしても、本当にさっぱり分からなくて、「えいやっ」で選んだ7問は全部落としているあたりが、私の○×の勝負弱さを物語っているような気がします。
2-3-2-0#3-2-1(1-1-3) 5529P(+28) 2.15P/play
目の前でスポラン1の100点を叩き出されて orz
0.35点も差をつけられた完敗です。参りました。でも、次は負けませんよ!
ロッテ vs 西武 第8回戦(千葉マリンスタジアム) 西武 1 0 0 0 2 0 0 0 0 3 ロッテ 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 [勝] 西口 10勝 3敗 0S [S] 森 2勝 2敗 2S [敗] セラフィニ 4勝 3敗 0S 花火 1回表 赤田 3号 ソロ (セラフィニ) 8回裏 橋本 4号 ソロ (西口)
連敗止まったぁぁぁぁぁ!!!!!
6月22日以来、実に10日ぶりとなる白星です。
今日の投のヒーローは文句なしに西口です。8回はヒヤリとする場面もありましたが、それを除けば危なげのない投球内容でした。三振を取るというよりも打たせて取る投球がハマっていた感じで、球数も少なかったので、完封まで行けるかなぁとも思ったのですが、8回の投球を見てしまうと交代も致し方なしといったところでしょうか。とにかく10勝目おめでとう。
そして打と守のヒーローは赤田です。1回に先制のホームランを放つと、5回には3点目となるタイムリー。また、得点には結びつきませんでしたが、4回も先頭打者としてフォアボールを選んでいます。そして何より大きかったのが8回の守備でした。西口がホームランで1点を失った後、さらに連打で2アウト二三塁の大ピンチ。ここで同点タイムリーかと思われた堀の打球を好捕しました。
……いや、ぶっちゃけ「もうちょっと普通に取れないかなぁ。わざと難しくしてない?」とは思いましたが、チームを救うプレイであったことは確かです。ナイスプレイ!