2023/08/15(火)つらい(vs 東北楽天 第18回戦)

2023/08/15 22:19
【埼玉西武 vs 東北楽天 第18回戦】
(2023年08月15日/ベルーナドーム)

東北楽天  0 1 0  0 0 0  0 1 3  5
埼玉西武  0 1 0  0 0 0  0 2 0  3

[勝] 渡辺翔 4勝1敗1S
[S] 松井裕 1勝2敗26S
[敗] 増田  4勝3敗18S
もう先発が完投するしか勝つ方法はないんですかね……。

2023/08/14(月)第3回海賊祭に参加してきました

2023/08/14 19:55
少し前の話ですが、11日にMLスタジアムで開催された第3回海賊祭に参加してきました。

……え? 僕は生粋のパイレーツサポーターですよ?(過去のブログ記事から目をそらしながら)

結果は 1-3-3-2-1 で +60 ほどでした。下手なりによく打てたとは思いますが、うっかり第1打にドラを切ったのが反省点です。え? ドラって光らないの?(雀魂脳)

ちなみに、クイズまで含めたトータルの結果はこんな感じ。
さすがに麻雀のイベントで「ちぃといつ」などと名乗るわけにもいかなかったのですが、弊ブログをご覧の皆様にはすぐ分かる名前かと思います。

同卓時や写真撮影時にゲストのお二人とお話しする時間もけっこうありましたし、とても楽しいイベントでした。また都合がつく日には応募してみたいと思います。

2023/08/13(日)あと一歩(vs 千葉ロッテ 第17回戦)

2023/08/13 20:50
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第17回戦】
(2023年08月13日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   0 0 0  0 0 0  0 1 1  2
千葉ロッテ  0 1 1  1 0 0  0 0 x  3

[勝] 小島 6勝4敗0S
[S] 益田 2勝3敗29S
[敗] 青山 0勝1敗2S

[本塁打]
  9回表 栗山  6号 ソロ (益田)
今日のライオンズはブルペンデーでした。青山、田村、ボーで合わせて5回3失点はよくやったとは言いづらいですが、駄目だと言い切るほどでもなく、ある程度想定の範囲内の結果だと思います。

一方で4番手以降はいい内容で、豆田は三者凡退、平井、佐藤隼もフォアボールはありましたがノーヒットに抑えました。1試合トータルで見て6投手で3失点は上出来と言えるのではないでしょうか。

しかし、打線がそれに応えられませんでした。4回の1アウト満塁、5回のノーアウト一二塁のチャンスを逃すなど、終盤までゼロを積み重ねます。

8回にはペルドモのワイルドピッチで1点を返すと、9回には代打栗山のホームランで1点差まで詰め寄り、なおも2アウト一二塁とチャンスを作りましたが、最後は源田が見逃しに倒れてゲームセット。ビジター6連戦は結局3勝3敗という結果に終わりました。

2023/08/12(土)不貞寝します(vs 千葉ロッテ 第16回戦)

2023/08/12 22:55
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第16回戦】
(2023年08月12日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   0 0 0  0 0 0  2 0  0  2
千葉ロッテ  0 1 0  0 0 0  0 0 2x  3

[勝] 沢田 1勝0敗0S
[敗] 増田 4勝2敗18S

[本塁打]
  7回表 中村 11号 ソロ (東條)
ライオンズ先発の松本は、序盤は球速が出ていない印象を受けましたが、徐々にペースを上げていき、8回を1失点と好投してくれました。二軍でちゃんと調整できていたようで安心しました。

打線はメルセデスの前に抑えられていましたが、7回に代わった東條から中村が逆転ツーランを放ち、これはもらったと思ったのですが……。

9回にマウンドに上った増田が大荒れで、佐藤都のタイムリー、荻野の犠牲フライで逆転サヨナラ負け。犠牲フライはタッチアップが早かったというリクエストをしましたが、判断できる映像がないという理由で覆りませんでした。たぶん問題ないタイミングのタッチアップだったとは思うので、結果自体には文句はありませんが、さすがに「映像がなくて検証できない」はまずいでしょうw

2023/08/11(金)快勝(vs 千葉ロッテ 第15回戦)

2023/08/11 23:05
【千葉ロッテ vs 埼玉西武 第15回戦】
(2023年08月11日/ZOZOマリンスタジアム)

埼玉西武   2 0 2  0 2 0  2 0 0  8
千葉ロッテ  1 1 0  0 0 0  0 0 0  2

[勝] 平良 7勝5敗0S
[敗] 菊地 0勝1敗0S

[本塁打]
  1回表 ペイトン  4号 ソロ  (菊地)
  5回表 栗山    5号 2ラン (東妻)
ライオンズ先発の平良は、序盤こそ不運な当たりもあって失点を重ねましたが、3回以降は完全に立ち直りました。8回を投げて序盤の2失点のみに抑えます。

マリーンズの先発はプロ初登板となるルーキーの菊地。初回あっさりと2アウトを取られたあたりではまた初物にやられるのかという印象でしたが、ペイトンのホームランで先制すると、外崎のタイムリーツーベース(記録上はヒットですが、実質はサードフライエラーだと思いますが……)でもう1点。3回にはエラーと佐藤龍のタイムリーで2点を追加します。

菊地は4回で降板となりますが、2番手以降からも得点を積み重ねました。5回には栗山のホームランで2点を追加し、7回には蛭間の2点タイムリーで駄目を押しました。平良が8回まで投げてくれて投手を温存できましたし、打線の援護もあって9回には豆田を使う余裕もあったので、明日以降を考えてもいい勝ち方ができたのではないでしょうか。