2019/06/23(日)42歳になりました

2019/06/23 21:26

竹達彩奈さん、ご結婚おめでとうございます。

毎年この日は竹達さんの誕生日を祝う記事を書いていたのですが、今年はまさか結婚を祝う記事を書くことになるとは。時の流れは早いものです。

平成元年生まれの竹達さんより一回り早い昭和52年6月23日に生まれた私は、本日の誕生日で42歳になりました。時の流れは早いものです。

41歳の一年間は、いいアウトプットができた一年だったと思いますが、これからの一年はもっといい一年にできるように頑張りたいと思います。まずは9月のPyCon JP 2019ですね。それから、まだ具体的にはお話しできませんが、その前にも何かしらのご報告ができると思います。残念ながら結婚のご報告ではありませんが。

このブログをご覧のみなさまにとっても、次の一年が良いものでありますように。

2019/06/22(土)中村のおかわりも実らず

2019/06/22 24:00
【阪神 vs 埼玉西武 第2回戦】
(2019年6月22日/阪神甲子園球場)

埼玉西武  0 1 0  1 0 0  0 0 0  2
阪神    0 0 0  3 1 1  1 0 x  6

[勝] 岩田 2勝2敗0S
[敗] 本田 2勝3敗0S

[本塁打]
  2回表 中村 12号 ソロ (岩田)
  4回表 中村 13号 ソロ (岩田)

ライオンズ先発の本田は5回2/3を5失点。中村の2本のホームランで奪ったリードを守ることができませんでした。私が現地に観にいった先週の試合もそうなのですが、ランナーを出すまでは素晴らしいピッチングなのに、一人出した途端一気に崩れるのはちょっといただけません。とはいえ、このあたりは改善点が具体的に分かっているだけに、これから克服してほしいと思います。

タイガース先発の岩田はとても良かったと思いますが、相変わらず左が来るとまったく打てなくなるチームですね……。スコアラーや打撃コーチは仕事をしているのでしょうか。

私のタイムラインで一身にヘイトを集める木村文紀さんですが、今日も3の0で、エラーはつかないまでもいただけない守備が2つ、厳しく見れば3つありました。去年までは守備は上手い部類だったはずですが、今年は栗山よりはマシ、というレベルまで落ちています。走塁の判断力も落ちていますし、そろそろ衰えが始まったのかもしれません。みんな一流選手の衰えばかりを気にしますが、二流以下の選手も年齢を重ねれば同じように衰えるんですよ。

2019/06/21(金)連勝ストップ

2019/06/21 23:05
【阪神 vs 埼玉西武 第1回戦】
(2019年6月21日/阪神甲子園球場)

埼玉西武  1 0 0  2 0 0  0 0 0  3
阪神    2 1 0  0 0 0  1 1 x  5

[勝] 岩崎  1勝0敗0S
[S] ドリス 3勝2敗14S
[敗] 佐野  0勝1敗0S

ライオンズの連勝は4でストップ。交流戦優勝の可能性はわずかに残っていますが、条件が厳しすぎるので実質消えたと言ってもいいでしょう。

高橋光に関しては5回3失点(自責点1)とゲームは作ってくれましたが、少し物足りない内容ではありました。とはいえ、ここまで頑張っているだけに責められません。

打線は西を相手に3点を奪いましたが、西の降板後は完璧に抑えられるいつものようなガッカリ展開。やはり木村、金子侑、ピッチャーが並ぶ打線は厳しい……。

2019/06/20(木)スイープ

2019/06/20 24:29
【中日 vs 埼玉西武 第3回戦】
(2019年6月20日/ナゴヤドーム)

埼玉西武  0 2 0  0 0 0  0 0 0  2
中日    0 0 0  1 0 0  0 0 0  1

[勝] ニール 2勝1敗0S
[S] 増田  3勝1敗12S
[敗] 山井  2勝3敗0S

[本塁打]
  2回表 山川 27号 ソロ (山井)

先発がニールということである程度の失点は覚悟していたのですが、5回を1失点に抑えてくれました。二軍でもいい当たりをされていた印象があるのですが、下で打ち込まれていた榎田も昇格直後はいい状態でしたし、あまり二軍のピッチングは関係ないんですかね。

これでドラゴンズ戦3連勝。交流戦の5割以上は確定しました。明日からは交流戦最後のカードとなるタイガース戦です。といわけで、明日からは試合や結果をパ・リーグTVで見ることができるので、見てないのに見てきたかのような文章を書くのも今日が最後です。

2019/06/19(水)おかわり様々や!

2019/06/19 22:41
【中日 vs 埼玉西武 第2回戦】
(2019年6月19日/ナゴヤドーム)

埼玉西武  0 0 0  0 0 0  2 0 3  5
中日    0 1 0  1 0 0  0 0 0  2

[勝] 平井  2勝1敗0S
[S] 増田  3勝1敗11S
[敗] 大野雄 4勝5敗0S

[本塁打]
  7回表 中村 11号 2ラン (大野雄)

2点ビハインドの7回に中村のホームランで追いつくと、9回には中村のホームランで勝ち越し。さらに金子侑のタイムリーで駄目を押して逃げ切りました。

十亀は7回2失点とゲームを作ってくれました。ピッチング自体は見られていないのですが、打つほうはTwitterのタイムラインを見る限りでは木村よりよっぽど思い切りのいいスイングをしていたみたいでw

これでライオンズは3連勝。交流戦のカード2戦目を初めて取るとともに、交流戦3カード目の勝ち越しを決めました。