2018/12/07(金)しがらみ
今日はしがらみのある忘年会。飲み会続きの1週間の出だしにしては快調なスタートが切れました。
西武渡辺SD「急がない」巨人と楽天からリスト届く - プロ野球 : 日刊スポーツ
マンネリくんの補償はおそらくユーティリティプレイヤーのキンセン選手になると思いますが、炭谷の補償はキャッチャーなりピッチャーなりが誰かしら浮いてきそうで、こちらのほうには少し期待が持てそうです。
今日はしがらみのある忘年会。飲み会続きの1週間の出だしにしては快調なスタートが切れました。
西武渡辺SD「急がない」巨人と楽天からリスト届く - プロ野球 : 日刊スポーツ
マンネリくんの補償はおそらくユーティリティプレイヤーのキンセン選手になると思いますが、炭谷の補償はキャッチャーなりピッチャーなりが誰かしら浮いてきそうで、こちらのほうには少し期待が持てそうです。
明日から今年最大の山場になる1週間で4度の飲み会をくぐり抜けなければなりません。救いは、しがらみのある飲み会が初日で終わってしまうことでしょうか。
プライベートでやることが多すぎて、飲み会を楽しんでいる余裕はあまりないのですが、やらなければいけないことはしっかりとこなしたいと思います。酒を楽しむのは来年でもできますから。
続々と更改が終わり、残りは遠征中の高木、斉藤大と、保留した熊代だけになりました。
西武源田に内野手初3年目8000万 長嶋超え鉄人 - プロ野球 : 日刊スポーツ
西武山川が大台到達1・1億、来季は「50本打つ」 - プロ野球 : 日刊スポーツ
優勝したということもあるのでしょうが、今までのライオンズからは想像もできないくらいの大盤振る舞いです。とはいえ、他球団の金額と比べれば分不相応なほどもらっているとも思いません。サーベラスの鎖が重かったのか、ハルピコがケチだったのか。
西武熊代 現状維持1000万円を保留、チーム初 - プロ野球 : 日刊スポーツ
今年ノーヒットの選手に現状維持というのは、控え選手の数字に出ない部分を評価しての金額だと思うのですが、変なわだかまりを残されても困りますし、本人が納得するまで交渉すればいいと思います。
新しく先発の外国人選手を獲得するということは、そういうことなのだろうとは思っていましたが。
西武ウルフ退団確実で現役引退へ、日本で9年プレー - プロ野球 : 日刊スポーツ
お疲れ様でした。
一昨年の絶望的な外国人投手陣の救世主として、途中入団から4戦4勝。去年も二桁には届きませんでしたが、2位躍進に大きく貢献してくれました。
今年は球速が出る代わりにボールを飛ばされるシーンが目立ちましたが、投げる試合ではしっかりゲームは作ってくれました。防御率は4点台ですが、イーグルス戦の1/3イニング7失点で跳ね上がってしまったこともありますし、これは仕方がないでしょう。
3年間という短い間でしたが、ライオンズに来てくれてありがとうございました。ライオンズには珍しい投球術で打ち取るタイプのピッチングは見ていて本当に楽しかったです。お別れは残念ですが、優勝旅行には行くようなので、楽しんできてくれるといいなと思います。
12月に入り、レギュラークラスの契約更改も始まりました。
西武秋山が更改、海外FAは「3年間全うしてから」 - プロ野球 : 日刊スポーツ
複数年契約を結び直せなかったというだけでかなり悲観的になってしまうのですが、来年のこの時期まで秋山が必要であることを伝え続けるしかありません。ナベQには頑張ってほしいと思います。
西武森が倍増8000万「正捕手なれるよう頑張る」 - プロ野球 : 日刊スポーツ
西武多和田が3倍超の5400万円増「貯金します」 - プロ野球 : 日刊スポーツ
3年やってようやく大幅に上げるという方針はやめたみたいですね。もちろん、これでいいと思います。源田、外崎、山川あたりにもしっかり報いてあげてほしいと思います。
西武相内誠90万円増、来季再び「先発で勝ちたい」 - プロ野球 : 日刊スポーツ
弊ブログ一押し選手であるところの相内は来年は再び先発に戻るようです。連投向きではなかったので、いい判断かなと思います。あとは、中継ぎのときのいいボールが先発の長いイニングでも投げられるかですね。頑張ってください。