2012/05/20(日)連勝ストップ

2012/05/20 20:35
【中日 vs 埼玉西武 第1回戦】
(2012年5月19日:ナゴヤドーム)
 
埼玉西武  0 0 0  0 0 0  0 2 0  2
中日    0 1 1  0 0 0  1 0 x  3
 
[勝] 山内 4勝2敗0S
[S] 岩瀬 0勝1敗15S
[敗] 石井 3勝1敗0S
 
[本塁打]
2回裏 平田  6号 ソロ (石井)

まずは昨日の試合から。

先発の石井は調子自体は良かったと思いますが、平田のホームランはケアが足りませんでしたし、荒木のスクイズももうちょっと警戒しておけよという感じでした。まぁ、これは石井だけではなく炭谷にも言えることですけどね。2番手の木村は、6回にピンチで登板したときは上手くゲッツーで切り抜けたものの、7回は2アウトランナーなしからフォアボール→ツーベースで失点というのはちょっともったいない。結果的にはこの1点が致命傷でしたし。

これでライオンズの連勝は4でストップ。

2012/05/19(土)西口 vs 山本昌

2012/05/19 23:49

今日のライオンズ戦については帰宅してからということで。

明日の予告先発が発表されていますが、ライオンズは西口、ドラゴンズは山本昌という夢の顔合わせになっています。これは見逃せません。思わず名古屋まで行ってしまおうかと思うくらい。

……本当に行っちゃおうかなぁ。

2012/05/18(金)半月以上トナメに出ていないような気がする大賢者初段のQMA日記

2012/05/18 23:49

今日は久しぶりに早く上がれたので協力を4回ほど。4回中2回踏破ということでまずまずでした。いいところでメガホンを使えたシーンもあり、それなりにお役に立てたかなーという感じです。

ちなみに、今日大賢者に昇格したのですが、周りから比べるとかなり出遅れていますね。まぁ、ぼちぼちやっていきたいと思います。ただ、階級についてはどうせ宝石は無理だろうと思っているので焦ってはいないのですが、予習の★は早く埋めてしまいたいですね。最近はプレイ時間が取れないので、無条件で100パセリ突っ込んで予習を増やしているものの、まだまだ先は長そうです。

   ○四連並文スタエキ順線多グ123R
ノン    ★     ★★★★--- 
アニ    ★             
スポ    ★     ★★★ ★   
芸能 ★★★★★★★★★★★★★★★★★
ライ    ★     ★★★★ ★★ 
社会    ★     ★★★★    
文系    ★     ★★★★  ★ 
理系    ★     ★★★★    

ただ、残りのマルチ系はアニスポだけですし、芸能は埋まっているので、残っている中で本当にどうしようもないのは社会と歴史、サッカーくらいですかね。

2012/05/17(木)4連勝

2012/05/17 23:04
【横浜DeNA vs 埼玉西武 第2回戦】
(2012年5月17日:横浜スタジアム)
 
埼玉西武    3 0 0  0 0 0  0 0 0  3
横浜DeNA  0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
 
[勝] 岸  4勝3敗0S
[敗] 藤井 0勝1敗0S

セ・リーグ主催ゲームということでパ・リーグTVが観られませんので簡単に。

岸が三塁を踏ませない好投で4安打完封勝利。完封は実に2年ぶりだそうです。球数もわずか109球ということで言うことなしです。打線は初回に3点を上げたあとは抑え込まれましたが、今までのチャンスを潰しまくっていたころから比べると素晴らしい得点力です。

これでライオンズは4連勝。明日の移動日を挟んで、週末は名古屋でのドラゴンズ戦になります。

2012/05/16(水)おかわり

2012/05/16 22:27
【横浜DeNA vs 埼玉西武 第1回戦】
(2012年5月16日:横浜スタジアム)
 
埼玉西武    0 1 0  0 0 0  0 2 0  3
横浜DeNA  0 0 0  0 0 0  1 0 0  1
 
[勝] ウィリアムス 1勝1敗0S
[S] 涌井     0勝3敗2S
[敗] 加賀     0勝1敗0S
 
[本塁打]
2回表 中村  2号 ソロ  (ジオ)
8回表 中村  3号 2ラン (加賀)

ようやく中村のバットから快音が聞かれました。2回に先制のホームラン、同点に追いつかれた直後の8回には決勝のホームランと、2本のホームランで勝利に貢献しました。これがようやく2号と3号ということで、本当に長い間苦しんでいましたが、これがきっかけになってくれればと思います。調子が上がってくれば固め打ちできる選手なので、今までのぶんを取り返すような活躍を期待しています。

ライオンズ先発の牧田は6回を無失点と好投したものの、7回裏が始まる前の投球練習中に足がつって降板。リリーフ陣が1点を失い、勝ち投手の権利が消えました。もう驚かねーや。

9回に登板した涌井は、今回も危なっかしいところがあったものの、最後はライト熊代のファインプレイにも助けられて2セーブ目。結果的には抑えていますが、まだまだ完全復活には遠そうです。