2010/05/10(月)青銅賢者九段のQMA7日記

2010/05/10 23:28

ようやく社会の★が全て埋まりました。これで苦手な2ジャンルは片付いたので、これからは少しは楽しく予習ができそうです。というわけで現在の状況などを。

   ○四連セ並文スパタエQキ順線多マ123ラ
ノン     ★               
アニ   ★ ★   ★           
スポ   ★ ★     ★     ★   
芸能 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ライ     ★            ★★ 
社会 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
文系     ★             ★ 
理系     ★               

しかし、こうして図にしてみると、道のりは絶望的なまでに長いですね。クマフィーはいらないのでマジカで★を売ってもらえないものでしょうか。

2010/05/09(日)2010-05-09

2010/05/09 21:56
【福岡ソフトバンク vs 埼玉西武 第9回戦】
(2010年5月9日:福岡Yahoo! JAPANドーム)
 
埼玉西武      0 0 1  0 1 2  0 0 0  4
福岡ソフトバンク  0 1 0  0 0 0  0 0 0  1
 
[勝] 帆足     5勝2敗0S
[S] シコースキー 0勝2敗13S
[敗] 小椋     2勝1敗0S
 
[本塁打]
  3回表 片岡  3号 ソロ (小椋)

交流戦前の最後のゲームを帆足の好投で白星で飾りました。これでまた首位浮上です。

帆足は序盤こそ制球が定まらずにボールが先行していましたが、3回のピンチを凌いでからはいつもの安定感抜群のピッチングに戻りました。本当に頼もしすぎる。

2010/05/09(日)2010-05-09

2010/05/09 21:42
【福岡ソフトバンク vs 埼玉西武 第8回戦】
(2010年5月8日:福岡Yahoo! JAPANドーム)
 
埼玉西武      0 0 0  0 1 0  0 0 0  1
福岡ソフトバンク  2 0 0  0 0 1  0 0 x  3
 
[勝] 杉内 7勝1敗0S
[S] 馬原 0勝0敗12S
[敗] 許  2勝4敗0S
 
[本塁打]
  1回裏 オーティズ 13号 ソロ (許)
  6回裏 多村     6号 ソロ (許)

ダルビッシュとの長い連戦を抜けると、そこは杉内だった。

エース級ばかりと投げ合っている許さんが可哀想すぎる。

2010/05/08(土)2010-05-08

2010/05/08 25:03

南流山で行われた賢流杯に参加してきました。結果は1回戦2位通過、2回戦4位敗退。2回戦はクジの縛りで出せるものが思いつかず、苦し紛れにアニパネEASYを投げたら、EASYとは思えない勢いで暴れまくりました。主に俺に向かって。

大会の後は打ち上げへ。芸能タイピングがいかに強い形式かという話で盛り上がったり、吉見祐治の補強により打線が強化されたマリーンズの話で盛り上がったり、オルガ夫人が60歳を超えている話で盛り上がったり、非常に阿呆な会話ばかりしていたような気もしますが、とても楽しい時間でありました。やはりしがらみのない飲み会というのは素晴らしい。

2010/05/07(金)ライオンズのエース

2010/05/07 24:35
【福岡ソフトバンク vs 埼玉西武 第7回戦】
(2010年5月7日:福岡Yahoo! JAPANドーム)
 
埼玉西武      1 0 1  0 2 0  0 0 0  4
福岡ソフトバンク  0 0 0  0 0 0  0 0 0  0
 
[勝] 涌井 4勝2敗0S
[敗] 和田 4勝3敗0S

1990年5月9日のファイターズ戦。エースの渡辺久信は、ファイターズ打線を9回までノーヒットに抑える好投を見せましたが、味方の援護がなく延長戦に突入。結局、延長11回、小川浩一に初ヒットを許してノーヒットノーランを達成することはできませんでした。

2002年8月26日のマリーンズ戦。エースの西口文也は、9回2アウトまでマリーンズ打線をノーヒットに抑える好投を見せましたが、小坂誠ににセンター前に運ばれてノーヒットノーランを達成することはできませんでした。

2005年5月13日のジャイアンツ戦。エースの西口文也は、9回2アウトまでジャイアンツ打線をノーヒットに抑える好投を見せましたが、清水隆行にライトスタンドに運ばれてノーヒットノーランを達成することはできませんでした。

2005年8月27日のイーグルス戦。エースの西口文也は、ジャイアンツ打線を9回までパーフェクトに抑える好投を見せましたが、味方の援護がなく延長戦に突入。結局、延長10回、沖原佳典に初ヒットを許してノーヒットノーランを達成することはできませんでした。

そう、ライオンズのエースといえばノーヒットノーラン未遂なのです。一人で3回くらいやらかしているような気がするのはきっと気のせいです。

さて、時は流れて、今日、2010年5月7日。エースの涌井秀章は9回頭までホークス打線をノーヒットに抑える好投を見せましたが、李机浩にレフトへのツーベースを浴びてノーヒットノーランを達成することはできませんでした。

打たれた瞬間はまだ外出中だったので、携帯でYahoo!の速報を見つつ、iPhoneからTwitter上のファンの方々の反応を見ていたのですが、嘆くでも悔しがるでもなく、「これで涌井も真のエースだ」と喜んでいる人のほうが多かったのは気のせいでしょうか。

……ああ、俺のタイムラインが偏っているだけですか、そうですか。