2020/05/03(日)エアコミケ

2020/05/03 20:38

昨日からエアコミケが開催中ということで、4日目にサークル参加予定だったThunder Clawも乗っかることにしました。

Thunder Claw | サークルスペースメーカー

あっという間にそれっぽいページが作れてしまいました。ピクシブさんさすがやで。

今回は技術書典応援祭で頒布した本しかご用意がないのですが、見本誌やjoeくん渾身の概要スライドだけでも見ていただけるとうれしいです。

いずれ即売会ができる状況になりましたら、会場でみなさまとAndroidやテストやPythonや駄目外人の話ができるのを楽しみにしています。大変な時期ですが、お互いもう少し我慢しましょう。

2020/05/02(土)ミスは起こるものだとはいえ……

2020/05/02 24:05

いかんでしょ。

「ライオンズ70周年レプリカユニフォーム」の一部不良についてのお詫びとお知らせ|埼玉西武ライオンズ

私のところに届いた松坂、中村は問題ありませんでしたが、これは許されない失態でしょう。今回私が買ったのはベテラン勢でしたが、仮に20代の選手のユニフォームを買ったとして、東北のタグがついているものが届いたらぶち切れる自信があります。あそこもマジェスティックだし。

去年の優勝記念ボールペンも誤植による交換対応がありましたが、回収して再送するだけでもコストがかかるわけですし、もう少し慎重に進めていただきたいと思います。まぁ、今回のはマジェスティック側の問題だと思いますが。

2020/05/01(金)おっさんホイホイ

2020/05/01 20:11

野球に飢えたライオンズファンにとって、ステイホームするにはうってつけの企画です。

過去の試合を共に観戦!「auじぶん銀行presents GWはライオンズとstayhome!ライオンズプレイバックゲームスペシャル」実施|埼玉西武ライオンズ

2018年4月18日は山賊被害者の会に高梨が入会したあの試合、2019年7月19日は中村の400号サヨナラアーチ、2008年10月22日は日本シリーズ進出決定、2017年8月4日は炎獅子の13連勝。ここまでは分かったのですが、あとは分からなかったので調べてみました。

最初はGoogle先生に聞こうかと思ったのですが、よく考えたら弊ブログは2004年オールスター明けからのライオンズの公式戦をすべて取り上げているので、自分のブログに聞くのが一番早いことに気がつきました。何事も積み重ねるものですねw

以下のリンク先は当時のブログ記事です(2000年4月1日だけはブログ開設前なのでスポニチの記事)。

ほとんどは印象に残る試合ではありますが、2005年3月16日だけがよく分からないんですよね。ただのオープン戦のような気がするのですが……。1週間後の開幕戦と日付を間違えてたりしませんかね?

2020/04/30(木)延長戦

2020/04/30 21:03

緊急事態宣言が延長の見込みということで、弊社の在宅勤務も5月末までの延長が決まりました。半分覚悟していたので現時点では問題はないのですが、このままズルズルと行かれるとちょっと困るなぁといったところ。固定回線が遅くて使い物にならない状況は継続中で、帯域制限に怯えながらWiMAXでつないでいる生活なので。また、古いアパートなだけあって空調が弱りつつあるので、暑くなる時期には家でPCを触りたくないというのが正直なところです。

さて、急に宣伝めいた話になりますが、Kindle本を「Python」で検索すると、ほぼPythonだけでサーバーレスアプリをつくろうが1ページ目に出てくるようになっています。もしかしてステイホームのお供に買っていただけているのでしょうか。ありがたいことです。

ところで、カスタマーレビューに書いていただいた

テスト用ダミーデータが非常に独特(野球関係?)で写経するのに馬鹿らしくなるのが玉にキズ。

は本当に申し訳ないとしか言いようがないのですが、底本になった同人誌はその部分はニンジャスレイヤーとポプテピピックだったわけで、より地獄であったことは強調しておきたいと思いますw まぁ、野球に差し替えたときにノリノリでやり過ぎた感はあるので、今後は少し抑え気味にしたほうがいいのかな……。

2020/04/29(水)条件反射

2020/04/29 19:39

Amazonでの買い物で、ずっと家にいるのにいつものように流れるような動作で配送先にAmazon Hubロッカーを指定してしまい、わざわざ取りに出かける羽目になりました。体が覚えている動作は危険です。

技術書典やコミケや技書博はなくなってしまい、次回の開催も不透明な状況ではありますが、Thunder Clawとしては次回作に向けて細々と作業を進めています。細かいところは決まっていませんが、原点に戻ってPythonの本になる予定ですが、今度は無理してフロントエンドをPythonでやったりはしないと思います。

まぁ、弊サークルは手を変え品を変え「ちゃんと実装してちゃんとテストしよう」と言い続けるサークルですので、そういった意味での期待は裏切らないと思います。こちらも大きな動きがあり次第、このブログでご報告しようと思います。